はじめの殺伐とした空気がいつの間にかほんわり明るくなってて終わってよい。
文学の匂いからか、ジョゼと虎と魚たちを思い出した。
セリフの棒読みはあえてなのだろうか。日常会話でありえないだろうセリフ回…
なんかずっと漫才でツッこんで上がってる感じや。どちらもずっとあがっています。あがりまくっています。女の人、髪の毛お赤飯かもしれまへん。最後の最後らへんにお赤飯になります。お赤飯映画。ほいで移民さんを…
>>続きを読む中盤までどういう気持ちで見てればいいんだって感じだったけど、後半気づいたら笑いながら見てた。微笑ましい、可愛いという感じ。セリフとかもなんだかなって思うところあるけど映像とか音楽とかやりとりが素敵な…
>>続きを読む「映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ」製作委員会