気丈な少女ヘイリースタインフィールドと酔いどれ保安官ジェフ・ブリッジス、二人の道行は西部劇への憧憬たっぷりで深く豊かだ。ぽっくりぽっくり歩む馬、喋り続けるブリッジス。
探し求めたジョシュ・ブローリ…
またまた
マット・デイモン
ちょっと前の
マットくん
コーエン兄弟、まだ数作しか観てないけど
割と好き😊
西部劇だから敬遠してたけど
なーにー👀
ジェフ・ブリッジスやん!
早く観とけば良かった…
ポスターだけ見て、マット・デイモンのビジュが好みじゃ無いかも…とか思ってたんだけど、しっかりカッコよくて安心した😌🩷
齢14にして父の仇を打つために知恵を振り絞るマティが強くもあり、まだあどけなさ残…
父親を無法者の手で無惨にも殺された少女マティ(ヘイリー・スタインフィルド)は、酒浸りの保安官ルースター・コグバーン(ジェフ・ブリッジス)を雇い復讐のため追跡を開始する。
1969年『勇気ある追跡』…
お父さんが殺された!
敵討ちしてやる!!
と14歳のマティは西部の町で連邦保安官と町をよく知る特殊捜査官を引き連れていざ出陣!
何が凄いってマティ!
頭脳明晰、知識がとにかく豊富で学もかなりある…
少女の揺るがぬ覚悟の追跡
その目的の為に流れた沢山の血と、それにより彼女が受けた代償と心の財産
観やすくて面白かったな✊🏻
コーエン兄弟の作品は久々に観た気がするけど、これに関しては捻りもなくサラ…
王道西部劇の方の西部を感じるBGMにのんびりした展開の親の敵討系西部劇
意外と面倒見のいいコグバーンさんとマットデイモン。敵の人らも何やかんな子どもに優しいやつ笑
いやーーほんま主人公の子どもよくで…
もっと情け容赦ないのを期待してたので意外にぬるい。
マット・デイモンが出てくるとどうにもほっこりしすぎるんかな。
展開もぬるいけど。原作より薄めてるともきく。
現代人の感性には耐えられないと思わ…
全体的にテンポが悪い。父親殺害後の代金交渉、遺体との同宿、法廷でのルースター探し、便所越しの交渉、絞首刑と、本題の追跡に入るまでの導入が長くダルい。追跡パートに入ってからも、宿での部屋の取り合い、…
リアルな保安官シリーズ第2弾。父を殺された娘マティーが町の保安官が対処してくれないので、連邦保安官コグバーンを見込んで賞金を出して逮捕を依頼する話。
こちらは「勇気ある追跡」のリメイクなので、非古典…