invisible wound
身元不明の女性の(遺体)ジェーン・ドウ、それを解剖しながら物語が進む前半までは、遺体から浮かび上がる犯人の残虐性、もしく摩訶不思議な遺体の状態により恐怖を描いたミス…
前半の解剖すればするほど、異常な遺体の状態に「なんなんだこの遺体は?!」という謎の深まるミステリー展開がとても良い分、なんでもありで謎が謎でもなくなる後半のオカルト展開がやや勿体なく感じてしまった。…
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