敗戦をきっかけに戦後復興のために日本住宅公団に入社し、高度経済成長期を通じて数々の都市計画に関わってきた90歳の建築家・津端修一。老いながらも毎日前向きに生きている彼の姿と、87歳の妻・英子との信念…
>>続きを読む先に本を読みました。
ほんとにステキなお2人でした。
せかせかと息切れする毎日。
「忙しい」人が偉い人なのか?
「忙しい」といえば許されるのか?
それって違う。
私がなりたいのはそうじゃない。
つば…
ただ、こう暮らしたいというだけ。
何かこう理屈っぽい理念がある訳ではない。
修一さんをサポートする英子さんも日々淡々としていて良い。
監督も物凄い作品にしようというよりも、肩肘張らずに撮ってるとこ…
お金じゃないっていうけれど、
お金も豊かだから、お金じゃないっていえるのでは⁉︎と、ひねくれた見方をしてしまい〜 選べるひとなんだなって、思ってしまったのですが、そんなことを思うなんて、自分はなんて…
英子さんのお食事を食べて修一さんがおいしかったって言ったところ愛に包まれててなんかすごい大切なものをみた
修一さんが鉄?のスプーンを嫌がっていたところ、自分がヨーグルト食べるときとか一生思い出すだろ…
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