魔鬼雨の作品情報・感想・評価

「魔鬼雨」に投稿された感想・評価

悍ましい絵からのじいちゃんがteaでも飲んでと気を使う
スティーブは尋ねた時の顔が!そこでみんな驚愕する

聖書を隠しトラックが迎えに来て何処へ向かうのか

キリスト教信者の爺ちゃん逆さ吊り(タロットの意味は、一歩下がって事の成り行きを注意し見よ)
家の中はめちゃくちゃで、翌朝になり車で出かけるそして荒廃している町の教会

保安官は不味い水を飲ませられ本は何処にあると聞く壮年の男(隠した聖書でも探しているのか?)

そして教会へ入ったら不気味な教会で逆五芒星で信者は(保安官も信者かい!)壮年の男教祖かい!
懺悔でもしていたのか

聖書隠したおばちゃん教会の信者で似非キリスト教(悪魔崇拝やん!)

ドルイド教のマントを信者は着ている
教祖は呪文を唱えるとペンダントが蛇🐍に追い込まれる保安官

保安官と教会は忖度しているのか?
病院にいる彼女はショックを受けて話を聞いてあげた男性は探る事に
砂漠に酸性雨を誰が降らしている?流石にcloud seedingではないかぁ〜

ドルイド教の教祖でも降らして刃向かう奴を抹殺する様に仕向けているのか

ビデオを借りて見た以来の視聴改めて見直すとあっという間に経過しているではないかぁ〜
リマスター版クリア〜だねー
ビデオで見てた時は馴染めた感じで当時宗教のことはよくわからなかったけど今になって分かる映画になっている
B級感ある映画だけど顔から何から溶けていく様は好きだ!すご〜く印象に残っていた
ドルイド教は、アイルランドの発祥で今はプロテスタント(英国)カトリック教原理主義者(イエズス会)が一緒になってNWO(日本の天皇ら政治家も一味)を作って戦争と金融で金儲けを企み、国民を貧困に陥れ勝手に死んでくれと言っている連中を皮肉っている

教祖を操る悪魔の顔はゾロアスター教(拝火教)発祥の地はアフガニスタン北部のバルフのようですが今やイランを始めパキスタンイギリス、北米などと散らばっている様です日本も何故その一味なのかというと神道、仏教(密教)を率いる神社本庁という神社寺を仕切る組織があるそれもカルトで知らずに年明けやら厄払いに出掛けるでしょう誰しもが、洗脳されてることでお詣りをさせられていた。神社本庁の宮司も反対派の良い人はいる様です。その組織系は天皇教を崇拝するから洗脳完了してる国民も一緒に崇拝する理由気づかないですよー
マスゴミの流す箱(TV)を捨てコンテンツとして見れる様に慣れるまで絶対に見ないで!情報に惑わされない様にね😉
情報がない時代似非教とは知らずに盲信する住民簡単に洗脳されてしまうそして刃向かうと火破りやら毒を持って飲ませたりと悪どいことばかり

久しぶりに観て面白かった!

このレビューはネタバレを含みます

子供の頃、観たらトラウマになりそうな
黒装束に顔面を覆うマスクのようないで立ちと
見せ場となるトロトロ、どろどろ
心鷲づかみにされる結末なのに
前半が退屈に感じてしまい残念…
前半の描き方次第で自分の中では傑作になった気がする。
溶けるシーンが長い割に盛り上がりに欠ける。終わり方がゾッとする感じなのが良かった。モヤモヤ凄いけど。
ドロドロです。
『溶解人間』は一人寂しくドロドロでしたが、ここでは大勢で賑やかにドロドロです。♪

クライマックスのドロドロフィーバーが、やたら長くてチカラ入ってるのが良い。☆

「―――どれだ?どれがトラボルタだ?
早く…早く見つけないと、溶けてしまうぅッ!!
…あ~ぁ、判らんようになってもた…。」

←おそらくほとんどの皆さんが、こんな感じなのではないでしょうか。(笑)

はたして、「魔鬼雨」とは何だったのだろうか…?
あの本は、本当に必要だったのか?
いやそれよりも、嫁さんを超能力者として覚醒させた科学実験の方が何気にスゴくないか!?☆

オチは良かったね。意味不明だけど。(笑)
ホラァ映画のラストは、こうでなくちゃいけません。♪
『ローズマリーの赤ちゃん』『我が悪魔の兄弟の呪文』でお馴染み全米悪魔教会アントン・ラヴェイがテクニカルアドバイザーで太鼓判。ボーグナインが特殊メイクでバフォメット風になるのがカワイイ。
悪魔の書的な大切な本を返す返さないでモメる話。アーネスト・ボーグナインが出ている映画にハズレなし。山羊のメイクよりインパクトの強いボーグナイン。アイダ・ルピノもいきいき溶けていた。
田舎でこじんまりと営業を続ける邪教集団と村人が仲間に入れ!いやそれは困ると押し問答している内に酸性雨より怖い魔鬼雨が降り注ぎ赤頭巾や黒頭巾がホットケーキミックスの素を塗りたくったようにドロッドロに溶けてしまう特撮が最大の見所。

溶け屋さんの代表格『溶解人間』より遥かに勢いよく畳みかけるラストの豪快さは一見の価値があると思います。教祖を演じるのは隙っ歯でチャーミングな人の良さそうな叔父様が良く似合うアーネスト・ボーグナイン。ヤギのような角を生やした費用掛かり過ぎな特殊メイクを施されてもベースが濃すぎるから全くホーグナインばればれなんですね(笑)

「スタートレック」のカーク船長で有名なウィリアム・シャトナーは魔術によって盲目にされちゃうんだけど、目に焼き海苔貼り付けた風の簡素なメイクなのに、嫌に薄気味悪くて信者が大挙しワラワラ迫って来るのは悪夢に出てくるようなおどろおどろしさ。物語自体は淡泊だけど、クライマックスと人間が蝋人形のように溶けて無くなる特撮は今見ても新鮮に映りますね。

それと出演陣がゴージャスすぎるんです。「ローマの休日」のエディ・アルバート、「エイリアン」のトム・スケリット、そして本作で劇場映画デビューを飾った若き日のジョン・トラボルタまで拝めてしまう!70年代中期のオカルトブームにのっかって製作された中でも異色のアイデアで見せる(映像だけw)知る人ぞ知る溶解ムービーの代表作。

【2017年3月7日(火)】鑑賞。
※初見は1990年にTVの深夜枠で(吹替)
8azuki

8azukiの感想・評価

3.3
雨最初だけで全然出てこないじゃん!!!と思ってたら魔鬼雨の概念が想像と違いすぎて笑った。溶かしたいがために撮った映画。あのdevil's rainを魔鬼雨とつけた日本の配給側の人のセンス。
めちゃくちゃなんだけど、あそこまで人を溶かされると"良いもん見た"となる。
アレ?思ったより溶けないなぁと思ってると
ラストスパートで飽きるほど溶ける。
これでもかと言わんばかりに。

たった90分で食傷気味になるほど、
見応えありました。
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