2017年公開映画119本目。
裏の裏が表だとは限らない。
2018年アカデミー賞脚本賞受賞作品。
人種差別の作品であることは間違いないが、それを風刺映画へと昇華させ、「人種差別」というフェーズ…
今思えばジョーダン・ピールの出発点にして、時代背景的にはレイシズムについて描かざるを得なかったのだろう
まあ、しかし今観るとちょっとtoo much
かつコメディアン出身のジョーダン・ピールの体現す…
ずーーと気持ち悪くて、何かがおかしい。この雰囲気が堪らなく好き。グロテスクな脳が出てくる映像、倫理的に禁忌を犯した手術には好奇心を擽られる。絶望的すぎておぞましい。ずいぶん前に観たが伏線回収や没入感…
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