これがたった60年前の話なんだよな。60年前と信じられないのと同じ様に、当時はこんな未来が来ることの想像も出来なかったのだろう肌の色が違う、ただそれだけなのに「(彼女は23)お前は37で丁度良いな。…
>>続きを読むTSUTAYA DISCASのレンタルで鑑賞
キャサリン・ヘップバーンがアカデミー主演女優賞をとった作品
スペンサー・トレイシーとキャサリン・ヘップバーンの夫婦は全く違和感ない
シドニー・ポワチエも…
「ゲットアウト」はこれに影響されたんだな。
私徳の領域に公徳が踏み込んできてビックリみたいな話。
この時代のハリウッド演技だと恋してる感じは上手く出せないな。形式ばってる。
神父が単細胞で面白くない…
人権派として生きてきて、娘も人種差別なく素晴らしい人間に成長した。
でも、いざ娘が黒人の婚約者を連れてきたら困惑してしまう、親の葛藤が描かれていた。
今観ると時代を感じる(現代なら使わないような)…
題名は有名ながら未鑑賞だった。
白人家庭に娘が彼氏を連れて帰宅🏠
その彼が黒人だったので全員衝撃を受ける🫨
キャサリン・ヘプバーン 知的で美しい母親🤩
キャサリン・ホートン 無邪気で快活な娘役。…
60年代に黒人男性を家に招かれた上流白人家庭のリベラル度なんて見せかけだけなのがよく分かる。
60年経っても、世の中は変わってない…
キャサリンヘップバーンの演技が突出してる。
彼女の私生活での…
家政婦が結婚に反対するのはやっかみなのか…?
新郎に対して物言いに来たオーナーをクビにして、追い返した新婦のお母さんのかっこよさたるや。
いくらリベラルを子供に言い聞かせてても、自分たちのことになる…
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