パトリック・ウィルソン目当てで鑑賞。
妻との生活に嫌気が差したウォルターはパーティでエリーと出会い、彼女に心を惹かれる。それに嫉妬した妻は自殺未遂を図り、ウォルターは"妻さえいなければ"と考えるよ…
サブタイは原作小説の邦題らしいけど。
内容にふれています。
「妻殺し」の容疑の男。
小説を書くのが趣味の主人公は、その事件や男に興味を持つ。一方、主人公は自身の妻と不仲で、離婚を…
(2017年2月鑑賞)
奥さん死んでくれないかなあと願う男と、かつて完全犯罪で妻を殺したと言われている男。
皮肉なラストを迎えるまで、とにかく退屈で退屈で…
ヒッチコックの安物みたい。
どっちもやっ…
1960年ニューヨーク。神経質な妻との生活に息苦しさを感じていたウォルターは、パーティで出会った女性に心惹かれるが、嫉妬した妻に自殺未遂騒ぎを起こされてしまう。ついに妻に嫌気が差したウォルターは、妻…
>>続きを読む浮気した男が「妻を殺した男」に興味を持ったせいで、自分が疑われることになるサスペンス・スリラー。
結末は意外と単純で深読みしてしまうが、何もなさそう。
小説家ウォルター・スタックハウスは、妻クララ…
趣味で小説を書く、成功した建築家・ウォルターは不仲な妻との関係に悩んでいた。ある時、バーで読んだ新聞で下町の書店主の妻の殺人事件に興味をもった。そんな時妻が不審な死を遂げ、警察に疑われてしまうのだっ…
>>続きを読む観ている人を推理に巻き込むタイプの映画。
実は、どちらも○○で、自分の推論や妄想に取り憑かれたような刑事だと思わせて、最後10分くらいで、あれまー、という感じで、結構楽しませて貰いました。1時間半前…
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