アメリカ人女性として初めてトリプルアクセルを成功させたフィギュアスケーター、トーニャ・ハーディング。
この映画は「アメリカってやっぱり何でもありですげーな!(笑)」と感じさせる痛快さと同時に、スケー…
このレビューはネタバレを含みます
周りの付き合う人とか、環境て本当に大事だな
トーニャにもっと幸せな人生を送って欲しかった
マーゴット・ロビーは綺麗すぎるし
カメラワークも面白かった
母親が肩に鳥乗せて毛皮着てインタビュー受けてる…
「トーニャはすごく愛されるかすごく憎まれるか、アメリカのいう国と同じ」
なるほど。
トーニャさん、当時は話題の人だったんだろうか。アルベールビルでは伊藤みどりさんと戦っていたのか。知らなかったなあ…
「これが真実よ」
実在のフィギュアスケーターであるトーニャ・ハーディングの波乱に満ちた半生を軸に、氷上で輝きを放つ才能と地上で転げ回る人生との痛切な不協和音を、真実の揺らぎと鋭いブラックユーモアで…
事件を起こす前の、真っ直ぐにスケートに励む前半部分がかなり面白い。事件について描かれる後半部分は、面白いっちゃあ面白いけど別にどうでもいいかなぁと思ってしまった。普通にスポーツ伝記モノとして楽しめる…
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