昨日から女性主人公の映画がいいなと思ったので鑑賞。脚本も最近観て良かった「ハウスオブダイナマイト」のノアオッペンハイムだったことや、元々社会科の授業が好きだったこともあり、興味深く作品を最初から最後…
>>続きを読むジャクリーン・ケネディ服喪の苦悩と選択。襲い来る底なしの空虚、湧き出る怯えや焦燥との鋭い対峙を経て、各国首脳を従えた葬列への覚悟を決める。ナタリー・ポートマンの凄絶に共振しJFKの掲げた神話的理想キ…
>>続きを読む2025年現在もその真相は明らかになっていない。今後も明らかになることはないだろう。一方で安倍さんの件は明らかになるのだろうか?こちらは今のところ犯人とされる人物は生きているようなので多少希望はある…
>>続きを読む[Story]
1963年。翌年の大統領選に向けてテキサス州で遊説していた第35代アメリカ合衆国大統領で夫のジョン・F・ケネディに同行し、ダラス市内でパレードを行っていたところ目の前で夫の命を奪われ…
ケネディ暗殺直後、ジャッキーことジャクリーン夫人が夫の葬儀に尽力する話。
アメリカでは常識なのかもしれないが、ケネディの周りの人の名前とか当然のように映画に出てきたが、ついていけないこともあった。…
マジックアワーにジャクリーン・ケネディが歩く。夫のアメリカ合衆国35代大統領ジョン・F・ケネディが後の歴史にどのように名を残すのか、彼女はまだ知らない。
ひとりの記者がジャッキーを訪ねる。記者は…
えっ最後どういうこと?!?!
本当に賢いのかただただヒステリックな女性なのかいまいち掴めず…と思ってたらこのラスト。
→考察を読んだら私の勘違いやったことが判明w
歴史をそんな知らないせいか、よく…
WOWOW視聴。
普段なら、余計な先入観で映画を観たくないので余計な情報は入れずに映画を観るのだけど、こういう社会派ドラマはある程度の情報を入れておかないと、その背景を理解するのは難しい。
一度観…
最愛の人、それも大統領という身分の夫が亡くなったとき、悲しむ間も無く、大統領夫人として母としていくつもの大きな決断をしていく精神の強さに圧倒された
自分が亡くなるまでどれほど孤独でつらかっただろうか…
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