仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦の作品情報・感想・評価

仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦2017年製作の映画)

上映日:2017年03月25日

製作国:

上映時間:94分

2.5

あらすじ

物語は、大空を覆いつくさんばかりの超巨大浮遊要塞が突然飛来し、総攻撃を開始、世界の大都市が壊滅状態に陥るところからスタートする。仮面ライダーエグゼイド、宇宙戦隊キュウレンジャーが迎え撃つも、圧倒的な大きさと数を有する謎の敵にまったく歯が立たない。だが、その窮地を救うヒーローたちが現れる。死んだはずの九条貴利矢と、見たこともないヒーローの勇姿…。敵はどこから、一体何のために来たのか?命を落としたは…

物語は、大空を覆いつくさんばかりの超巨大浮遊要塞が突然飛来し、総攻撃を開始、世界の大都市が壊滅状態に陥るところからスタートする。仮面ライダーエグゼイド、宇宙戦隊キュウレンジャーが迎え撃つも、圧倒的な大きさと数を有する謎の敵にまったく歯が立たない。だが、その窮地を救うヒーローたちが現れる。死んだはずの九条貴利矢と、見たこともないヒーローの勇姿…。敵はどこから、一体何のために来たのか?命を落としたはずの者たちが、なぜ現れたのか?そして、勝利の行方は…?この途方もない強敵に打ち勝つ鍵は、ヒーローたちが新たな力を手にすること。異空間でレベルアップを繰り返し、「最強」を超えた「最強」のヒーローが誕生する時、想像を絶する奇跡が起きる!!

「仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦」に投稿された感想・評価

ささ

ささの感想・評価

3.8
男児の心で見たのでたのしかった。こういうお祭り映画は男児の心で見ないと…
やっぱゾルダかっこいいよね…
Kana

Kanaの感想・評価

1.5
なんだかなぁ…。
入り込めないっていうかなんというか…。
パラドが出てきた時はおおっ!!ってなったけど、あとは早送りで見ちゃった(^^;
本当は1点
残り0.2点は話の根本は好きだからのサービス点

そんな素人でも上から目線で採点出来るのがライダー春映画
cao

caoの感想・評価

3.0

このレビューはネタバレを含みます

最近DVDも借りてあらためて鑑賞しましたが、あっちゃこっちゃと並行するストーリーに、比較的映画好きの子供も「永夢はいまどうしてるんだっけ?どこに行ったんだっけ?」と混乱していて、とても適齢の子供向けではないと思いました。
過去ライダーや戦隊を見られるだけでいい方や、仮面ライダーブレイブが好きな方にはいいかな。飛彩さんの顔で3点付けます。
 エグゼイドのゲームネタを存分に活かした、とは言い難い映画。ネタとしては何でもありだけど、ゲームだからって唐突感しかない。特にショッカー首領三世は適当すぎだろ。
 あとモモタロスをいじってればいい、というのが安易。
 昔のキャラをただ登場させただけでワクワク感が出ると思ったら大間違い、という良い見本。
JUN

JUNの感想・評価

3.2
DVDで鑑賞です。

これまでのお祭り映画よりもオリキャス出演が多く、映画ならではのキャラ同士の掛け合いなどは見ていて楽しかったです。
その分登場キャラクターが少なく、終盤の戦闘シーンもエグゼイド巨大化やキュウレンオー分身などはワクワクしましたが、それ以外の戦闘シーンは物足りなさを感じてしまいました。

他にも現実の世界とゲームの世界、ゲームの世界の中での場面転換などが多く、ドラマに絞るかお祭りに絞るかどっちかにして欲しかったです。

次の春映画がどのようなものになるのか楽しみですが、お祭り騒ぎみたいな映画の方が好きなのでそんな感じの映画を期待してます。
aknhrt

aknhrtの感想・評価

2.8
キュウレンジャーから出ているキャラが少ない。話がよくわからない。ずっとぐちゃぐちゃしている。ダイレンジャーを雑魚みたいに使わないでほしい。
なま

なまの感想・評価

1.5
今回は面白そう!からのえぇ…の連続でぐっすり

下手したら明日の合体スペシャルの方が面白いまである

オリキャスの意味のなさが凄い

このレビューはネタバレを含みます

本日・家でインターネットの動画配信系列系で・鑑賞致しました。2017年(平成29年)9月23日 土曜日に鑑賞致しました。本当は昼から家を出て家電屋さんやゲームショップなどなどを行き行きその後に本屋さんに行き本屋さんで本「2冊」買おうと思ったので有りますが・・・・・本は「2冊」ともココ数日・数日程度ぐらいに発売されたばっかりのまだまだと新しい「新刊」で有ります。!!!!!

「仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦」

監督: 金田治(18作品。戦隊モノシリーズ

原作: 石ノ森章太郎
八手三郎

配給製作系: 東宝

キャスト陣営たちは省きます(仮)(仮)

我らが戦闘員軍団ショッカー軍団が登場しますよ〜〜〜〜〜〜年齢がバレバレとも成りますがいやはやショッカー矢はり良いで有りますよ^ ^ (`_´)ゞ(`_´)ゞ ショッカーさん\(^ω^)/\(^o^)/(´∀`=)。。我はショッカーに有りクワッッッッ♪( ´θ`)ノ

簡単な超スーパーヒーロー戦隊の紹介レビュー。いやはやスーパー戦隊が出てくるわ出てくるわ出てくるわ懐かしい戦隊モノや仮面ライダーも出て来るわ出てくるわで御座いますよ。有ります。「ワンダーウーマン」でも出て来たあれは良かった!!!!!!!!!d(^_^o)。本当は本当は・・・・・10分・15分ぐらい鑑賞してまして「こんなもの」かと思い想い鑑賞するのをヤメヨウかと思いましたが、鑑賞するのをヤメテ上記の上記の方で描きましたが・・・・家を出て家電屋さんやゲームショップなどなどに行きまして、その後に本屋さんに行こうと思ったので有りますが、何だかと言いながらも結局は「ラスト」迄鑑賞しちゃいました笑笑笑鑑賞してて思ったのはヤハリ「子供」は喜びそうだな〜〜〜〜〜と思いました。

クリス・コロンバス監督の「ピクセル(PiXeIs)やスティーヴン・スピールバーグ監督・トム・クルーズ・ダコタ・ファン二ング主演の宇宙戦争・B級版の宇宙戦争・荒れてる宇宙戦争・宇宙戦艦ヤマト・マーズ・アタック・エンド・オブ・ホワイトハウス・「ビデオスルー」しそうなB級品版な宇宙戦艦・宇宙大戦ものな映画などなどの多彩な多彩級品な一目良品な映画(作品)足して割って足して割って、割って+-品級なそんなそん「仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦」←←を実際に見て見ないと分からないとは思いますけどね。言っても笑笑笑!!!! ピクセルにも似た似た似たカンカンが有ります。でも「Qバード」や「スーパーマリオ(土管)「パックマン」「岩谷教授」「ポーター大将」そして我らがスーパーヒーロー・スーパー戦隊そう!!!!!!「ドンキーコング」も出て・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・来ないんですよね。そこの貴方。間をもたせたから出てくると思いましたでしょ笑笑ドンキーコング出て来ないんですよね〜〜〜〜〜〜〜〜

オススメはしないかな・・・・・・・・・点々点々としましたけど・・・・・・・

**再構築・再補正・再訂正・修正修整・編集はかけるかもしれません。

スコアは無し無し(仮)(仮)
いきなりソウルや日本にゲーム「ゼビウス」の敵キャラが降臨、永夢たちはゲーム「超スーパーヒーロー大戦」の世界に向かうが……
レトロゲームが攻めてきたり旧戦隊やライダーの面々がセットでなくバラバラに出たりカメラワークに凝ってみたりと色々見るとこはあるもののお話の場当り感はすさまじく戦隊側の出番は少なくて(BN団とアムとウッチーが頑張る)その分コントは多くてお祭りキャラ「仮面戦隊ゴライダー」がおそろしく安く飛彩先生が急にプログラミングしはじめたり出し抜けにアマゾンズが降臨したりと頭に?が浮かび続けそれを誤魔化すパワーにも欠けててでもまぁ黒飛彩先生とエイト君とナーガがかわいいからよかったよね!スーパー飛彩大戦だね!みたいなやつでした。
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