ラムゴフィータ、ラムゴフィータ(笑)
エンディングの逃げ去る恋、逃げ去る恋の部分めっちゃ癖なる。笑
アントワーヌはくず男やけど許しちゃう気持ちめっちゃわかる。悪いことしてる気配が本人から微塵もないの…
このレビューはネタバレを含みます
アントワーヌ・ドワネルシリーズ🏃♀️🏃
☑︎大人は判ってくれない
☑︎アントワーヌとコレット
☑︎夜霧の恋人たち
☑︎家庭
☑︎逃げ去る恋
これでシリーズも完結👏
本作で特筆すべきなのはやはり…
アントワーヌ・ドワネル・シリーズの最終作。
クリスティーヌと離婚したアントワーヌが、過去の恋人たちと再会し、これまでの人生を振り返る。過去作の映像が大量に引用され、二十年にわたる物語の総集編のよう…
連続ドラマ形式なんだ。自分のことしか考えられないが、その一途さに混じり気がないため、女に惚れられるものの、1人の女と長く一緒に生活できない。小説の構想も現実に侵食していて現実と想像がごっちゃになりそ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
テーマ曲がちょっとあまりにもよすぎ
オープニングに入る前のふたりのやりとりもよい
やっぱり職が変わってるアントワーヌ
口ばかりうまくて自分のことしか考えてないアントワーヌ
女はみな成熟していくの…
まったく、せわしない男だな
主人公のドワネル(ジャン=ピエール・レオ)・・・というよりも、監督(脚本)のフランソワ・トリュフォーがそうなのかと思ってしまいます
ウディ・アレンとおんなじだ(笑)
…
© 1979 Les films du Carrosse