グランパ・ウォーズ おじいちゃんと僕の宣戦布告のネタバレレビュー・内容・結末

「グランパ・ウォーズ おじいちゃんと僕の宣戦布告」に投稿されたネタバレ・内容・結末

緊張しないで観られる映画が観たかった!
おじいちゃんと孫の戦争なんて絶対楽しいやつじゃん😆じいちゃんとこんな事出来たら楽しいんだろうなー🤔家壊れちゃったから楽しいだけじゃ済まないんだけどさ!笑

2人の友達もみんないいキャラしてた!名前忘れちゃったけど、蛇借りるために友達と闇取引ごっこみたいのしてるとこすごい好き。人生で一回は絶対やるよね!😆
あと妹とお姉ちゃんのシーッの応酬も好き。あーゆーのダメ!すぐ笑っちゃうwww
「女の友情は?!」のあたりも好きだなー!

アメリカはクリスマスとか誕生日はあんなお祭りみたいに盛大に家で祝うの??🤔ホームパーティーなのに町内のお祭りより盛大なんだけど!羨ましい!!(≧□≦)ノ゛

ロバート・デ・ニーロ他にも気になる作品あるからダウニー作品の次はデ・ニーロ作品の梯子になりそう🤔ロバートからのロバート!笑
孫がおじいちゃんを殺しにかかってる。グランパそんなに元気なら部屋譲ってあげなよと思うくらい絶好調。ロバート・デ・ニーロのニヤッと悪いこと企む顔が好き。ドッジボールのシーンふざけすぎてて面白い

部屋をかけたバトルだけど、戦争は始めてしまうと終わるのが難しいとメッセージ性のあるシーンも。
次女のジェニファーが可愛すぎて癒されまくった
ジェニファーの誕生日会素敵すぎる
ティム・ヒル監督作。

米国人作家:ロバート・キンメル・スミスによる1984年発表の児童文学「ぼくはおじいちゃんと戦争した」を原作に、名優:ロバート・デ・ニーロが主演を務めたファミリーコメディの良作で、部屋の所有権を巡るお爺ちゃんvs孫息子の家庭内戦争の行方がコミカルに活写されます。

妻を亡くした祖父が娘家族の自宅で同居することになり、それまでの自分の部屋を祖父に奪われ、ネズミやコウモリが棲みついた薄暗い屋根裏部屋に追いやられてしまった孫息子が、かつての自分の部屋を取り戻すべく祖父との全面戦争へと突入してゆく様子を描いた“爺vs孫”のお部屋争奪コメディとなっています。

交戦規定をきちんと定めた上で繰り広げられるお爺ちゃんvs孫息子の家庭内バトルがコミカル&なかなか苛烈に描き出されていて、お爺ちゃんは孫の部屋の家具を分解したり、孫のリュックに爆発物を仕掛けたりしますし、孫息子もお爺ちゃんのクッキーに歯磨き粉を混入させたり、お爺ちゃんのシェービングフォームに細工を施す等、なかなかハードな悪戯の応酬がコミカルに演出されています。また、お爺ちゃん率いるシニアチームと孫息子率いるキッズチームに分かれてのドッジボール大会も見所で、動きが機敏な孫たちに対して明らかにヨタヨタした動きで応戦する爺たちの必死の奮闘&反撃も愉快な光景となっています。

お部屋を巡る爺ちゃんvs孫息子のお情け無用の壮絶バトルで笑わせてくれますが、お話の着地にはやはり“家族愛”を用意してハートフルな余韻を残してくれますし、デ・ニーロのコメディ演技に加えて『ディア・ハンター』(78)で彼と共演したクリストファー・ウォーケンの元気な御姿を拝見できるのも嬉しい特典となっています。
題名から予想してた通りの映画。おじいちゃんと孫が対等に戦うのが可愛かった。
そして、孫自身もおじいちゃんとの戦争を通して成長する姿が良かった。
ちょっと思っていたのと違ったーー💦
私にはなぜかハマりませんでした😓

コメディだから、構えてみるもんじゃないし、気楽に見ればいいんだけど、おじいちゃんが痛い目に合うのあまり好きじゃなくて...
ビー玉なくなった所とか普通に悲しくなってしまった。
普段、どぎついおバカコメディとか、お下品なのとか好きなんだけど、これはなぜかモヤモヤしてしまった。

でも、ロバート・デ・ニーロの出演する作品観れるの光栄です大好き。
笑顔も素敵すぎた。

あと、最後のNGシーンも好き‼︎
おじいちゃんと孫が自分の部屋を巡り戦争をする。
とにかくその戦い方が(ちょっぴり危険はあるも)
微笑ましい。ロバートデニーロがとにかく可愛い。
お互いがお互いを探りながら仕掛けを作っていく。
おばあちゃんを亡くして落ち込み気味だったのだが
孫と同じ目線で戦うことで正気を取り戻していた。
最後はお互いやりすぎてしまった部分もあるものの
これからも続くある意味での友情と勢いを感じた。
孫とおじいちゃんのお部屋争奪戦争

お互いに悪戯仕掛け合うだけだけど
普通にやりすぎ感はある(映画なのでやりすぎくらいじゃないと成り立たないのはわかる)

大事なビー玉が無くなってしったのは心が苦しくなった。
妹の誕生日会を台無しにしたのも、、、
おじいちゃんの立場だったらブチ切れるし、こんな戦争なんて、公平に相手する気にもならない
お互い負けず嫌いでかわいいね

でも、最後のおじいちゃんの「妻の死を克服できた」っきいて
確かに、最初は何のやる気も無いって何もしてなかったからこの戦争にも意味があってよかった。

おじいちゃんのお友達が手を組んで戦ったりするのなんかワクワクした

最後はピーターも戦争はしたく無いって思ってくれて、おじいちゃんも元ピーターの部屋に住む事になって、感動して終わった。
軽く観れるコメディー映画。
孫vs.おじいちゃんの部屋をめぐる戦争(イタズラ合戦)。想像より遥かにガチで、実際にこんなことしたら笑いじゃすまないってレベルだけどそこはフィクションだからね!OK!
ヘビをベットに忍び込ませたり、机やベットのネジを抜いて崩壊させたり、、、家崩壊しちゃったしね。笑
あとで知ったけど原作はロバート・K・スミスの児童文学なんだって。「ぼくはおじいちゃんと戦争した」いつか読んでみよ。

ふたりが戦争を辞める時の戦争についての会話は、観ている人へのメッセージかな。
「始まると終わらない。敵が悪いことをして自分は倍にしてやり返す。やればやり返されて全てがどんどん悪化していく。そして最後に爆弾を落とす。それが戦争?」
忘れちゃいけないことだよね。勝っても負けても傷ついちゃう。

孫ピーター役のオークス・フェグリーの、泣くのを我慢してるとき鼻の穴が膨らむのは感情表現うまいなって思った。(どこを見てるんだって感じだけど気になった笑)無言でも悲しさが伝わってくる。

エンドロールも見逃せない!オフショットとかが流れるんだけど海外の映画の現場ってどれもこんなに楽しいのかな〜共通して思うの踊ってる人絶対いるよね。微笑ましい。
慣れないセルフレジにキレて万引きをした気難しいお祖父ちゃんは怪我をして
娘が心配だから同居することになる。
小6のピーターの部屋に写ることになりピーターはネズミとコウモリが巣くう屋根裏部屋へと追いやられる笑
部屋を返してもらうべく宣戦布告して戦争を仕掛けるが段々エスカレートして
とんでもない事件が起こってしまい…。


今見るとお年寄りにやりすぎじゃない?と思ってしまうかピーターと同じ年にこんな部屋に追いやられたらって考えると少し感情移入もしてしまう。
互いにイタズラ合戦して先に降参するまで続いていく…ww

2人の戦い意外にも個性溢れる登場人物に抱腹絶倒、沢山笑える
夫とお義父さんの関係悪いのに裸を見てしまい絶叫したり、お母さんがピーターの悪戯に巻き込まれたり。長女ミアと彼氏ラッセル(特に彼氏)にぶちギレるお母さんだったりww
ピーターの友人達も個性豊かなで好きだがやはり定期的な姉弟の絡みは必見‼️

とにかく沢山笑える要素があって暗い気持ちが吹き飛ぶような爽快感を味わいつつもお祖父ちゃんと孫による家族愛も感じとれ最終的には感動も…😢
父とお義父さんの関係や、母と娘の彼氏の関係、母と娘の関係に、祖父と孫と関係と色んな問題が徐々に改善していくのも良いね~、皆ハッピーや!

そんな中、第二次戦争勃発…?な意味深な終わり方はニヤニヤしましたね👍️
エンドロールにキャストが歌いながらNGシーンもあるので最後まで是非ご覧ください!
マイインターンの流れからこれもついでに見た感じ。

普通に面白かった。
でも海外のって物事が大きすぎるっていうか…
日本の感覚ではそんなハチャメチャになるか?って思うくらいハチャメチャでビックリする。

うちだったら、
ケンカで家真っ二つに割れたらどっちも追い出されるわw

#Amazonプライム
>|

あなたにおすすめの記事