"ストレス耐性を試される映画"
隠された意図が初見で分かりにくく作中でストレスに苦しむ主人公(マザー)同様に私はつまらなさと分かりにくさに苦しむ。
主人公(マザー)=地球
家=地球の海や山やその…
未だかつてこんなに主人公が取る言動に、微塵の違和感も感じない主人公はいないわ。終始めっちゃ可哀想。
いろいろヤベェけど、気持ちを汲んでくれないハビエルバルデムが憎くて仕方なかった笑。おめぇ、夫やろ…
ずーっと不快で気持ち悪かったけど、最後でふたりの関係が分かったような?
もちろん全部分からないけど、スッキリしたところはある。
ループしていて映画の最後が映画の最初に綺麗に繋がっていて凄いと思った。…
最初の変な一家、その親戚の不快感が凄くて面白かった。寛大に受け入れてる側なのに、非難の目線を向けてくるの最悪
変な一家の母親が強烈。自分の家で他人の所作が気になるの分かる。我が子のように家を扱う主…
神話的構造を持ちながら、驚くほど現代社会に直結した「人間の業」を剥き出しにする、アロノフスキー屈指の怪作。やっていることは「かぐや姫の物語」とも近いのではないかと思う。ヴェネツィア国際映画祭で激しい…
>>続きを読む[Story]
著名な作家である夫の"彼"とともに人里離れた長閑な田舎に佇む一軒家に暮らしていた若妻の"母親"が、家事をこなす傍ら家の修繕を行っていたとある日の夜、スランプに陥ってしまったことで執筆…
ここのレビュー見るまでよくわからなかった。宗教的なもので、夫が神様かな?までは思っていたけど妻が地球は全くわからなかった。
見ている最中妻の気持ちに感情移入してしまって、不快感がやばかった。
想像し…
なんだこれ?気持ちわる!
言えることは聖書や神の話とはかけ離れている。全く関係ない話ですね。
どちらかというとこの映画は不気味だし、子供を食べたり心臓をえぐり出したりと悪魔崇拝的で気持ち悪い。
…
(C) 2017, 2018 Paramount Pictures.