加減ってものを知らんのか。いいかげんにしなさい。映画を観るうえでの最低降下点と最大上昇点の差が最も激しい作品の一つだと思います。序盤から中盤、というよりは映画の3分の2くらいはマジで不快オブ不快な…
>>続きを読む【見どころ】
① 妻の繊細さ。
② 客人たちの横暴。
③ 夫の態度。
④ 不快感を煽る演出。
⑤ 胸糞展開。
⑥ 寓話的描写。
【感想】
表面的に観たら苦痛でしかない作品。
不快感の連続。しかもそ…
超面白かった。
人間の愚かさ、神という存在の横暴、与える側であり舞台となる存在の痛み、この世のカオスを非常によく描いている。
残酷さに平気でいられるのは知能が足りず考えもせず真理に辿り着こうともが…
記憶が正しければ3度目の鑑賞
ダーレン・アロノフスキー沼へ足を踏み外したのは、ブラックスワン、レクイエム、そしてこれだったと言える
まずは自分の好みとして、カメラワークに手持ちカメラや人力的な工夫が…
聖書やキリスト関係の話を知ってる人はより!楽しめる映画でした👍💖🎶
私は聖書関係とか大好きプラス知ってたので、観ていてすごく分かりました!
胸糞って聞いたので期待してたんですけど、全然そんなことな…
このレビューはネタバレを含みます
❶2018/04/09
❷
❸2025/08/10
🟨【良かったところ】
展開を右肩上がりに現実離れさせることで、
人々の行いのヤバさと
作品としてのインパクトと
「一応コレ"作品"ですからねー😅…
このレビューはネタバレを含みます
再鑑賞。BluRay購入済み。
「妻は【家】。」
ストーリーの斬新さに当時、今観ても絶賛!!!
そこそこ長い映画だが、イライラする描写が多く退屈しない楽しめる。
僕の非常に胸糞悪い映画ダント…
(C) 2017, 2018 Paramount Pictures.