キリストに沿ってる話らしく。。
他の方達の解説、考察有りで見た後に色々考察のしがいがありました。
ただ見てるだけだと??、な感じ。
考察好きな方にはおすすめだし、
私も考察好きなので見て良かったです…
このレビューはネタバレを含みます
ずーっと不快で気持ち悪かったけど、最後でふたりの関係が分かったような?
もちろん全部分からないけど、スッキリしたところはある。
ループしていて映画の最後が映画の最初に綺麗に繋がっていて凄いと思った。…
初めて観たけど、アロノフスキー監督作品でこれが一番狂ってて好きかも💎
『π』や『ブラック・スワン』から、もっとやりたい放題やってる感じが観ていて気持ちよかった👶
とはいえ、頭おかしい人しか出てこない…
加減ってものを知らんのか。いいかげんにしなさい。映画を観るうえでの最低降下点と最大上昇点の差が最も激しい作品の一つだと思います。序盤から中盤、というよりは映画の3分の2くらいはマジで不快オブ不快な…
>>続きを読む【見どころ】
① 妻の繊細さ。
② 客人たちの横暴。
③ 夫の態度。
④ 不快感を煽る演出。
⑤ 胸糞展開。
⑥ 寓話的描写。
【感想】
表面的に観たら苦痛でしかない作品。
不快感の連続。しかもそ…
超面白かった。
人間の愚かさ、神という存在の横暴、与える側であり舞台となる存在の痛み、この世のカオスを非常によく描いている。
残酷さに平気でいられるのは知能が足りず考えもせず真理に辿り着こうともが…
記憶が正しければ3度目の鑑賞
ダーレン・アロノフスキー沼へ足を踏み外したのは、ブラックスワン、レクイエム、そしてこれだったと言える
まずは自分の好みとして、カメラワークに手持ちカメラや人力的な工夫が…
(C) 2017, 2018 Paramount Pictures.