犯人は生首に訊けの作品情報・感想・評価

犯人は生首に訊け2015年製作の映画)

해빙/Bluebeard /hae-bing

上映日:2017年07月02日

製作国:

上映時間:117分

3.2

あらすじ

「犯人は生首に訊け」に投稿された感想・評価

え、こわ〜。
韓国行けなくなる。
話すごくこだわってて、緊張しまくり。
でも、すごくいい。
ちょ

ちょの感想・評価

2.6
んー微妙だなあ。

主人公目線から
他人目線でどんでん返しかと思いきや
なんじゃい!みたいな。

なんとなくの怖さはあったけど
ゾクリ…みたいなのはなかったな

全体的にそこまでだった〜
ななな

なななの感想・評価

3.0
あらあら...。
もうちょっと 何とかなったんじゃないのかなぁ。
肉屋の親子出てきて『人肉飯店?!』とか期待したのに(´・ω・`)
肉屋の冷凍庫ファイトも、肉も内臓もフレッシュじゃないから色味足りないし。

サスペンスとしてみたら、まぁまぁなのでしょうか...。
Hachi888

Hachi888の感想・評価

3.0
久々に韓国映画😊やや怖いシーンもちょいちょい出てくるけど、わりと不完全燃焼😅

で、結局なんなの?
オチはなんなの?

とモヤモヤ残られて👏😍
なんか久々にモヤモヤだなぁって
相変わらず韓国の作品はエッジが効いてる
精肉店親子の描写
処理の仕方なんかざわざわする
15年間も連続殺人が続く街って 汗
医師の一人称でストーリーが進む
疑惑を抱き自ら倒錯していく
原題はBLUEBEARD
調べてみると童話のタイトルにあるようだ
その内容がまた童話らしからぬ内容
そこからの引用か
ちまき

ちまきの感想・評価

3.0
生首が出てきそうなシーンは画面を隠しながら見た、でも見たくなる…
なんか終わり方が結局スマートじゃなかったかなぁ
京畿道の精肉食堂←これだけで怖い雰囲気ありまくり
あな

あなの感想・評価

3.0
韓国のサイコ・サスペンス映画。
監督が「四人の食卓」の人だということで、相変わらずの感じで、不穏でザワザワする空気の映画になっていた。変なところで場面が変わるし、暗い音楽や微妙にくらい照明なんかも不安を煽ってきた。舞台が病院と精肉店という設定も、上手くストーリーとリンクしていたと思う。肉を切り刻む描写や診察のシーンは、否応なしに気持ち悪かった。ぶっちゃけどっちともイっちゃってる感じだったし。それで言うと、キャスト方の演技も見事で、どちらがアレなのか最後までわからなかった。演出とかは見事だったけど、ストーリーとしては、少し使い古された感があるので新鮮味は欠けていた。結末も、工夫はされてあったけど、その畳み掛けがまどろっこしくて、せっかくこれまで丁寧な運びだったのに、最後が少し雑な印象を受けた。
別に悪くはなかったんだけど、今一つな印象。惜しい!
emi

emiの感想・評価

4.0
とても楽しめるサイコ・スリラー。全体の不穏なトーン、計算された脚本と映像がとてもいい。キャスティングがぴったりはまっていてそれぞれの登場人物の個性が際立っていた。
meran

meranの感想・評価

3.1
これそもそものストーリーはある程度考えて作ってるのはわかるけど、イマイチ盛り上がりに欠けるから緊張感が無くて飽きやすい^^;

もう少し緊張感が出て来る様な作りにすれば良かったのに。
依緒

依緒の感想・評価

4.5
これ!これぞ韓国サスペンスの醍醐味!!!

主人公と共に混乱と疑念、恐怖の渦へ。
そしてどんでん返しからのどんでん返し!

大好きなユン・セアさんが出ていて個人的にテンション上がったし(笑)

肉屋ってそれだけで怖い雰囲気でるよね。
maroon5のanimalのPVとかね。

この読めない展開と、最後のスッキリ?ゾクッとするラストをご堪能あれ!
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