リバーズ・エッジの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『リバーズ・エッジ』に投稿された感想・評価

観音崎のビジュにメロついてしまった
吉沢亮は傷だらけだと艷めくのは何故

印象に残ったのは、登場人物たちが常に満たされない感情を抱えながら生きている姿だった。彼らは恋愛や暴力、秘密を通して誰かとつながろうとするが、その関係は決して安定したものではない。特に河原に放置された…

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3.1
この作品の中で唯一ちゃんと死を感じてるのは観音崎だけなんじやないか?
2.5

「死」を通して死に興味を持ち始めたり、生きる意味を探したり、自分達が何やってるかわからなくなっていったり…設定は学生?なのに今まで見たことのない感じで華やかな青春さは全く無く、ヤンキーでもないメイン…

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人を好きになる基準なんてどこにもないのに一方的に決めつけられてしまう矛盾にも向かって生きて行く強さがありました。
愛憎劇を堪能できた。
生きてるとか、死んでるとか、学生時代も今もよく分からなくなることがある。
生と死に触れて、感情が動いたら、生きてると言えるのではないか
3.5
二階堂ふみの勝ちかと思ってたけど、表情一発で全部もってく吉沢亮もさすが
漫画読んでたとき、頭で流れてた曲がキリンジのエイリアンズだったので、映画の主題歌だったらよかったな〜という独り言。
ぶ
3.8

サスペンスかと勘違いして観た作品。

個人的にはエロさもありつつ、最後に寂しさが残る映画の雰囲気が『スワロウテイル』を彷彿とさせて好きでした。
映画版の時代背景は明示されていないようですが、原作の漫…

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2.3

わ〜サブカル感たっぷりな映画〜〜と思ってたら原作岡崎京子。なるほど。
現実逃避で死んだものばかり好きになるというのは本当に不健全だが、心理としては納得できる部分もあった。しかし猫のくだりは本当に胸糞…

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