二階堂ふみの脱ぎっぷりから外国映画賞への野心を感じる。二階堂ふみの役は、そもそも不感症ではあるとおもう。
映画の構成に一貫性を感じない。まず、冒頭。インタビュー、火達磨、虐められた男を救出、釣りす…
岡崎先生の漫画が好きだった二階堂ふみが、まず岡崎先生と会話して、その後行定監督にやりませんか?と声をかけたそう。(脱ぐのも自分で事務所を説得したとのこと)
20代前半で、作品との向き合い方ややりたい…
2026年2月 34本目
3回目。鬱に効く。
山田の「うるせえな
そんなに自分のことばっか喋って楽しい?
自分がしてほしいことばっか喋って楽しい?」と
ルミの「気持ち悪いホモ漫画ばっか書いて…
インタビューは何ってレビューが多いけれど、わたしはインタビューの演出すごく好きだと思った。ハルナが人体模型にタバコ吸わせるシーンがすごくよかった。水辺の映し方もうつくしかった。人には人の孤独があって…
>>続きを読む映画を日日常や自らが理解できない
世界を覗きみさせる、観させたい
という願望が製作側にあるのだろうが
あまりに素人臭くて個人的には鼻についてしまう
かえって中途半端で幼稚にみえる作品
こんな極…
この学校って普通の高校なのか?
みんな私服だし、やけに大人びた奴らばっかりなので、夜間高校かと思ってしまいました。
普通の高校でこれほど捻れて過激な奴が沢山いるのは非現実的ではあるが、映画としては…
© 2018「リバーズ・エッジ」製作委員会/岡崎京子・宝島社