個人的にはかなり面白かった。キャラがみんな狂ってる。
生と死が生々しく描かれてた。
みんなそれぞれに闇を抱えて生きている。
どの映画も生と死を対比させたい時はエロを入れるけど、やっぱり効果的かも、…
そこそこおもろかったし空気感もわりとすき
吉沢亮でかなり贔屓目に美化される吉沢亮がとにかく良い
吉沢亮が居なかったら成立しないです
言語化しないけど空気感がとにかくこうなんか、、っていう!映画!悪く…
高校生というピッチピチで無敵な青春時代を生きる彼らなのに、この作品には退廃的な雰囲気が漂って、若い彼らに常に死の臭いが纏わりついている。
何か打ち込めることを見つけて夢中になって、今しかない生を燃や…
未熟、死生観、嫉妬、傲慢、羨望、無機質、、要素が多くてある意味忙しいのに更にオカルトにセクシャルに詰め込まれてた
終始暗い混沌とした作品だったのに吉沢亮が怖いくらい美しくて世界観とマッチしてた
この…
粗筋は結構惹かれたんだけど
見てみたら思ってたんと違ったw
結構暗めw
そして結構激しいw((ある意味。
二階堂ふみが体張ってんの
知らなかったから
めっちゃびびったww
見つけた死体でなんか
登…
邦画では珍しく「間」がストーリーを進めるタイプの話。
手に入れることのできないものを渇望する苦しさと、90年代の混沌とした工業地帯の空気がマッチしてた。
吉沢亮の冷たい感じの美貌と傷が合わさると無敵…
© 2018「リバーズ・エッジ」製作委員会/岡崎京子・宝島社