吉沢亮が出ていたから観たけど内容はうーん、、。でも生と死を考えさせられる映画だった。
「僕は、あの人が生きているだけでいいんだ。あの人がいて、僕がいて、あの人を見ることができる。それだけでいいんだ…
"こういう系"の映画はあまり刺さらないのに謎にイケたしめちゃ良かった、何でなんだろ 俳優陣? 監督が行定さんだからかに。
ktown4ever(笑)なのでshuhei uesugiが観れておもろい…
最後までは見れなかった(またいつか見るかも、とは思う)
原作は何回読んだか分からないぐらい読んだ。
たぶん、わたしは
いろんな違和感を埋められなかった、のだと思う。
原作、時代、キャラクター…
で…
こういう不気味な雰囲気、ミステリアスで生々しく描写される人間らしさに少しの嫌悪を感じつつでも、惹き込まれてしまってクセになる感じが好き。
ベレー帽の子と姉妹には理解が追いつかず笑ってしまった。理解で…
今の私には全く刺さらなかった。
刺さる時期があったのかもしれないがもう過ぎた
10代って多感な時期やから
自分ってなんだろうとか生きる意味って何
とか色々考え過ぎてしまう時あるよね
今はないけどっ…
あ、浅い〜と思ってしまったけど、レビュー見るに私の感受性が乏しいのかも🥺
ハルナの人物像もよく分かんなかったんだけど、山田を気にかけるのはなんでなの?
山田のことを虐めてる観音崎とも付き合ってるし、…
我々が住んでいる世界線とは少しズレているような印象を受けた。登場人物にまともな人は居ないし、倫理観が終わっている。何も綺麗に結末を迎えられていないのに、綺麗な主題歌が流れ始め、鬱々とした気持ちが少し…
>>続きを読む原作にある徐々に迫ってきて絶頂を迎えて終焉みたいな一連の流れや緩急が全く感じられなかった。バラバラだった個が一つの事件に向かって集合していく感覚もなくて、ただ群像劇っぽいものをやっただけという感じ。…
>>続きを読む© 2018「リバーズ・エッジ」製作委員会/岡崎京子・宝島社