原作にある徐々に迫ってきて絶頂を迎えて終焉みたいな一連の流れや緩急が全く感じられなかった。バラバラだった個が一つの事件に向かって集合していく感覚もなくて、ただ群像劇っぽいものをやっただけという感じ。…
>>続きを読む結局よくわかんなかったけど雰囲気は好き。
そういうシーンで目隠しと手縛られてるの見てなんか、なんでこいつの性癖を見せられてるんやろとは思った。
吉沢亮のなんか浮いてる人って感じの喋り方はすごーと思っ…
山田くんいいねー
「僕はあの人がいるだけでいいんだ。
あの人がいて、僕がいて、僕はあの人を見ることができる。
それだけでいいんだ」
最後の方で引用されていた詩もよい。
ウィリアム・ギブソン
こ…
インタビューがなんのインタビューなのか最後まで分かんなかった。
お金が埋まってる噂が流れた時も、観音崎君に「お前が山田と関わるの辞めたら、山田を虐めるの辞める」って言われたから、山田君じゃなくて吉川…
[Story]
とある夜、恋人である観音崎からいじめを受けているクラスメイト・山田一郎が旧校舎のロッカーに閉じ込められていることを友人のよっちゃんから知らされ、ひとり旧校舎へと向かい山田を救い出した…
死によって生命が生命として輝く瞬間
という池田晶子さんの一言がよくあう映画だと思った
自分を傷つけることで存在意義を確かめる、危ないことをしないと生きている実感が湧かないというのは若い頃によく…
ストロボ・エッジと勘違いしてて話の内容想像と違いすぎて笑った
これ高校生の話だよね?笑みんな私服だし大人びてるというか異質すぎてて
上杉柊平おるやないかーー!🥹💟とてもかっこいいと言える役ではねえけ…
岡崎漫画原理主義なところがあるうえ心が狭いので実写化観たら不満でいっぱいになる可能性があるため自粛してたけど
なんやかんや観ることとなった。
【良かったところ】
・二階堂ふみがとてもよかった。顔も…
© 2018「リバーズ・エッジ」製作委員会/岡崎京子・宝島社