この映画がすべてを賭けたのは、1985年7月13日、ロンドン・ウェンブリー・スタジアムでの「ライヴ・エイド」20分間の再現だった。既にクイーンのファンなら結末を知っている。それでも涙腺が決壊するのは…
>>続きを読むブライアンがにすぎていて、本人登場しているのかしら、と思いました
QWEENのロックな世界観とフレディの悲壮だが強い生き様を曲と共に味わってほしい
ビールを飲みながら鑑賞するのがオススメだけど、…
鑑賞記録
世界的人気ロックバンド『Queen』。
そのボーカルである”フレディ・マーキュリー“の半生を描いた作品。
スターの裏側に隠された栄光と挫折。
孤独の迷子が、自分自身を見定めて極上のステ…
伝説のロックバンドQueenのボーカル、フレディマーキュリーの半生を描いた伝記映画
俺がマイケルに求めてた映画がこれだった
Queenファンじゃなくとも、Queenを知らなくてもQueen、そしてフ…
号泣
ずっと見たいと思ってはいたものの、でも初めてのボヘラプを映画館で、ライブ音響上映で、ど真ん中で、見れて本当に良かった。
高いお金払う価値あったなあ。
久々にそんな映画に出会えた。
「Bohem…
2時間にフレディの人生がぎゅーって詰め込まれてた感じ
クイーンもマイケルも好きだしどっちもよかったけど、こっちは1本の映画見てる感じでマイケルはライブに行った感じ、まあどっちにしろ大画面で見るべきな…
マイケルジャクソン本人は映像でしか見たことはないのですが、他の人とは違う何か特別な心に衝撃を与える魅力があり感動したのを覚えています。
今回の映画でもその感動を思い出しました。
映画の中でのライブの…
『マイケル』は何かと「あの『ボヘミアン・ラプソディ』のスタッフが送る…」と喧伝されていたが、映画としてかなり別の質を持つ作品だ。『マイケル』の最大の不満点は遺族への配慮が行き過ぎて劇映画として不完全…
>>続きを読む孤独がテーマな気がした。
マイケルと比べてみてしまったんだけど、フレディはフレディが純粋ではなかったおかげで、バンドメンバーの元へ帰れたんじゃないかと思った。
逆にマイケルは純粋だったから一度した決…
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