20世紀のオープニングサウンドががレッドスペシャルで胸熱。若干駆け足感のある脚本で、時代による粗密はあったけど、クイーンにおけるフレディと1人間におけるフレディをバランスよく描けていたと思う。バンド…
>>続きを読む『ボヘミアン・ラプソディ』は、史実を犠牲にしてでも「感情の真実」を優先させた作品です。
ラストのライブ・エイドで、フレディがカメラに向かって拳を突き上げた時、私たちは彼が「死の恐怖」さえもパフォー…
この映画完璧だと思う。
やっぱ偉大な功績残す人って、到底理解できない悩み葛藤孤独と戦っているんだなと改めて思った。
それを言葉とメロディーに代えて伝えられる力こそ人の心を動かすエネルギーになるんだな…
ドキュメントを観るようになったきっかけの作品
淡々とあった事実を再現して見せてもらえるのは、気持ちの負荷が強すぎもせず、かといって情報不足でもなくとても自然と彼の人生に引き込まれた
曲は知ってい…
QUEENについては全然知らなかったけど、曲は全部聞いたことあるものばかりで、ライブの臨場感とかすごい伝わって見ていて楽しかった
⚠️内容
舞台は1970年代。フレディ・マーキュリーは、バンド「ス…
(C) 2018 Twentieth Century Fox