神さまの轍 check point of the lifeの作品情報・感想・評価・動画配信

「神さまの轍 check point of the life」に投稿された感想・評価

桑田

桑田の感想・評価

5.0
え⁉️中学生が⁉️カラオケで⁉️⁉️⁉️今時の子は恐ろしいですね🥺🥺🥺‼️‼️高校受験間際の中学生スタートです☺️👏行きたいところもなく第一志望も『みんなが行くから』って理由で決めた洋平と、不思議な感じの勇利は日々のろのろといきています☺️校庭に犬入ってきたて感じで、校庭にママチャリ六角精児が入ってきます😂😂😂😂‼️『お前なんなん?人生ここで終わらす気なん?ちゃんとやれよ、馬鹿にしてんのか?』洋平が勇利に対して言うところすげえ良かったです❗️ほんまに中学生か⁉️⁉️人生何回か回ってるやんもう😂‼️勇利をいじってたヤンキーの子が、六角精児のママチャリ盗んだのを見ていてもたってもいられなくなった勇利はヤンキーの後を追いかけママチャリを奪い、自分の自転車を置いてそのまま逃げます😂❗️ヤンキーの子は勇利の自転車に乗り追いかけます‼️‼️六角精児の家にママチャリ返しにいったら❗️なんと❗️コロンブスのロードバイクを❗️2台ももらいます‼️‼️六角精児のお母さん❗️太っ腹すぎる‼️そんで洋平と勇利は次第にロードバイクに魅了され成長していきます☺️☺️☺️👏弱虫ペダルや❗️‼️桑田は弱虫ペダル見てからと言うもの、クロスバイクが欲しくてたまりません🥺❗️ビアンキ貯金しよかな⁉️一気に飛んで6年後に就活する洋平‼️塾講師としてアルバイトしてる洋平に一緒に働く先生から『ちゃんと自分の人生生きてます?』って聞かれた洋平はうまく答えられず、六角精児の家にいき、6年前と同じように勇利と再会します☺️そしてそこで勇利からロードバイクのチームと契約して、プロで生きていくと告げられ口ではおめでとうと伝えるものの、なにかを思い悩むように帰宅します🥺三年後❗️❗️結構時間がすぐ飛びます‼️‼️ヤンキーの子はなんと❗️寺の子なので❗️僧侶っぽくなっとります☺️‼️『どうにかなると思うなよ、40なっても50なっても、今の自分が変えるしかないからな』当時の担任がまだ教師やってくれてるの嬉しいですね‼️‼️やっぱり一度乗ったら忘れられないんですかね☺️❔洋平もまたロードバイクに乗り始めました☺️僧侶の子がほんま良いな😭😭悟ってるやん‼️‼️僧侶😭😭😭‼️‼️仏か⁉️⁉️六角さんの家に普通にみんなが入り浸ってるのいいですね😂😂😂👏僧侶が合鍵持ってる😂❗️ちょい役かと思ってた六角精児がわりと重要なポジションにいます‼️‼️無垢なものに接すると心は落ち着くんでしょうね☺️👏この映画すごいですよ‼️伏線回収といいますか、デジャヴをしてくれるのとても良いですね🤭‼️作り方がうまいなあ‼️‼️登場人物がみんないいですね☺️👏キャラが立ってるし、みんないい人☺️後半で来るレースシーンはドキドキしました❗️アニメでは見たことあったけど、人間がしてんのは初めて見ました❗️カーブんとことかムッチャ早いんですねやっぱ❗️❗️終わり方もいい❗️エンドロール入るまでに流れる曲が綺麗で終わり方にあってて好きです‼️‼️綺麗な終わり方だな〜〜〜☺️☺️☺️好きです‼️‼️初夏に見たいね‼️良🙆‍♀️❗️
90分 岡山天音 ロードレース
でチョイスしたが、我ながらの選球眼!
テレビで『DIVE!!』が始まったタイミングで、望月歩作品を引き当てた。主演じゃないけど、かなりの露出で、しかも良い雰囲気の美味しい役どころ。ファンなら押さえておくべき一本。

やりたい事が見つからない。
見つかったとしても、
うまくいくとは限らない。
ふとした拍子に回り始める。
人それぞれ。紆余曲折。

主演が同じ岡山天音の『ポエトリー・エンジェル』同様、青春物語なのに色恋沙汰もほぼない地味で静かな映画なんだが、引き込まれて見続けてしまい、気がついたらレースに見入っていた。スピード感があってクライマックスとして良かった〜。

六角精児が変わった役所を実に上手く演じていて、今作のMVPだと思う
「ええ感じにするからな〜はいはーい!」というセリフが物悲しくも希望がある様にも思えて、耳に残る。

ラストのラスト。この映画の終わり方。
100点だと思う。この終わり方は良い!

エンドロールの途中から、
主題歌〝たりないeye〟(フレデリック)が入ってくるが、どーせならもっと早めに劇伴として入ってくればもっとテンポ良く軽やかな一作になっな。
86分さっくり見よう思ったらクソ長かったわ!!!
ちゃんと見てたのに何か見逃したか?ってくらい訳が分からず話が進んでいく
脚本に穴があるのか私の頭に穴があるのか😂

これ、キャストに天音と望月くんとツダカンと六角精児いなかったら地獄だぜ
でも逆に、そこは安心してぺろぺろできました

構成☆0.7
映像☆0.7
音響☆0.6
演技☆0.7
環境☆0.8
Lii

Liiの感想・評価

3.1
なかなか思い通りにいかないことがほとんどだけど、前を向いて自分で動かなきゃいけないな、っていうメッセージがこめられた映画。


荒井くん目当てで鑑賞しました。
声がいい、関西弁が新鮮、やっぱりロードバイクに乗ってる姿が素敵。

自転車おじさんの家でのシーンは、特に派手なセリフではないからこそ、声の良さが目立っていました。ファンにはこのシーンがおススメ。
そして、関西弁がナチュラルで良い笑
他の作品でもアクションが本当に綺麗なので運動神経がすごく良い俳優さんなのだと思います。今回もロードバイクを漕ぐ姿がとっても素敵でした。

大掛かりなアクションだったり派手なシーンはないのですが、荒井君ファンなら楽しめる作品だと思います。


詳細をみていくと、、、

就活中のシーンはリアルでウッときました笑

周りの人達が夢に向かって頑張っていて、どんどん進んでいくのをいいな。と思いながら、自分はどうなんだろうと日常で感じつつも何も行動にはうつしていない。多くの人が感じること、置かれてる状況かもしれません。

一見夢を掴んで成功しているように見えても、その人なりの葛藤だったり上手くいってないところがあるわけで。

自然が豊かでのどかな風景が広がる京都の町が舞台ですが、絶景すぎないので、よくある日本の地方感が感じられます。
その街の中で、誰もがもったことのある自分の人生へのもやもや感が描かれているので、リアルさが増している気がしました。

全体としては90分未満で、見やすい作品という印象。
ただ、荒井君が出演してなきゃ絶対に選んでない作品。
邦画特有のもったり感があったり、他のレビューにもあるように説明というか繋ぎの部分がもっと欲しかったです。
riilulu

riiluluの感想・評価

3.0
ロードバイク映画と思ってみたら違った
良い雰囲気の映画ではあった
Naoya

Naoyaの感想・評価

1.9
中学校に通う少年2人は、ふとしたきっかけでロードバイクに熱中していく。数年後、1人はプロのロードレーサーとして歩むことを決め、もう1人は社会人となり、ロードバイクに乗ることさえやめてしまっていた。ヒューマンドラマ作。少年たちの移り変わりや、成長に伴う変化が、淡くも印象的に描かれてます。ロードバイクが題材ながらのスポ根加減は薄いが、その分2人の少年の気持ちがよく出てもいる。盛り上がりは薄め。
イオリ

イオリの感想・評価

2.0
話がよく分からない、説明が足りてない?
脚本が悪いのかな...?
岡山天音が観たくて鑑賞。
塾の先生がめっちゃ嫌だった。ああいうやつ嫌い
kirito

kiritoの感想・評価

3.1
【約束】

かつての同級生だった勇利と洋介。ふとしたきっかけでロードバイクを手に入れどんどんと熱中していった。
しかし、歳を取り2人は別の道を進むことになる。数年後あるロードレースの試合で2人はぶつかることになる…

86分ということもあり展開は割と早めなのと、2人の現在や、悩みの描き方が薄めなので、「やりたいことが見つからない」「漠然と毎日を生きてる」みたいな誰しもが思ってる部分をなんとか主人公に当てはめて補完する必要がある。

モブキャラクターとして塾のボスがなかなかいい味出してる。「レースには魔物が住んでいる」とか言っちゃうビックマウスの上司。こういうやついるわ。

結局待っててもいい波はこない。自分の足でこいでチャンスは掴みに行くものっていう軸の部分は、ありきたりだけどしっかりしていて良いのだがこれを出演者にわざわざ語らせちゃうのが邦画なんだよな。
あの描写はなくても十分伝わったと思う。

あと一越えほしい。

2020.4.12
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