エリザベス、ヴィクトリア女王の国イギリス
アン女王はマイナーな女王
太っていて病弱
跡継ぎがなくスチュアート朝が終わりをつげる
彼女の出生をしっているからこそ
ところどころに見せるせつなさが伝わって…
「勝者に見えたアビゲイルこそ、実は最も孤独な敗者だったのでは?」
「お気に入り(The Favourite)」というタイトルが、観終わった後には何とも皮肉に響く。
18世紀初頭、病弱で孤独なアン…
女王「みんなが思ってたわ私のことを醜い豚って」
サラ「そんなことを思うのは私くらいよ」←この軽口が許される幼馴染関係激萌えでは⁉️
「あなたには嘘はつかない。それが愛だから。あなたの顔はアナグマみた…
ヨルゴス・ランティモス監督作品の多くには、共通のテーマが存在していると思います。
それは、ある社会に含有される個人や権威が、いかに各個人を堕落させるか、そして社会そのものを堕落させるかという社会学…
最後かなり不安な感じで終わった…うさぎ…
結局三人とも…という感じだったな… おもしろかった
アンを本当に愛していたのはサラで、アンはそんな彼女を永遠に遠ざけてしまったし、アビゲイルが唯一の勝者かと…
貴族ってなんでこんなに下品なのか。
見た目だけ煌びやかにしてるが中身が下品で見てられない。
生肉でシップって何じゃそりゃ。
この時代の人はそうなん?薬草とかじゃなくて?生肉??w
いいもの食べすぎ…
この胸糞悪い空間をこんなに綺麗に切り取られるとちょっと戸惑う(笑)。「この胸糞をご堪能あれ」みたいに感じてちょっとキモい(笑)
でも、この胸糞を美しくエンタメに昇華出来るのがランティモスの真骨頂な…
お前…うさぎに…😭
宮殿から追い出されたサラ 執着してたけどいざ離れると異常だったとわかったように見えた 逃げるが勝ちです
サラはこれから新しい生活が待ってるけど、アビゲイルは上流階級ではあるが自由…
ヨルゴスランティモスの監督作品に
ドハマりして鑑賞したが本作は個人的には、ハマらなかった。
物語前半から中盤の盛り上がりはよかったが、後半結末についても少し腑に落ちず、、、
ただ色々な作風を見て…
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