舞台で有名なのとドンキホーテの話が関係してるのだけ知ってて内容はよくわかってなかったんだけど、つまりこれは例えて言うなら投獄された尾田栄一郎先生が刑務所の中で自分の考えた話「ワンピース」を囚人達に聞…
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2026.07.07 -😄😄😄😄- 『ラ・マンチャの男』 アーサー・ヒラー監督 1974年 アメリカ TSUTAYA DISCAS
そうかこの作品はこういうお話だったのねぼくが大好…
始めはコメディが強く感じられた。
主人公が自分は騎士のドン・キホーテだという様は滑稽に映るだろう。
だけど、物語が進むにつれ冒険小説に我々を導いてくれるワクワク感が増していった。そこが分かってくると…
本日の巣ごもり鑑賞。
セルバンテスの小説『ドン・キホーテ』を元にした舞台ミュージカル『ラ・マンチャの男』を映画化したミュージカル。
作家セルバンテス、物語の現実(正気のアロンソ・キハーノの)…
・はじめは、あたおかおじさんやばすぎって思ってたけど見事に払拭されていく
・前半は正直なにこのバカ寸劇ってなるけれど、途中でやめなくてよかった最後まで見てよかった
・普通に考えたらおかしくて、周りを…
台詞回しや演技などどことなく演劇臭さは否めなかったものの、それでも入れ子構造によるドラマが一瞬の内に切り替わる夢幻のような演出やテンポの良い語り口は魅力的だったし何より主人公の詩人=彼が演じるドン・…
>>続きを読む切なくも鮮やかという不思議な感覚。
上に登ろうが下に残ろうが悲しいはずなのに。
「レミゼラブル」と雰囲気は似ているように。
自分はレミゼは苦手なのだが、
本作は好きだったなあ。
ドンキホーテ演じる…