パーフェクトワールド 君といる奇跡の作品情報・感想・評価

「パーフェクトワールド 君といる奇跡」に投稿された感想・評価

これはこれでアリかも。
だけれでもテレビ版鑑賞してたのでエピソードとか尺の問題で薄く感じてしまった。
観る準備が逆だったらもう少し感動出来たのかな(>人<;)
それにしても役所が違うだけでこれだけ印象変わってしまうのだな。
杉咲花は好きな女優さんだけれどこの役は山本美月のverの方が好き♪(≧∇≦)
ayaka

ayakaの感想・評価

2.8
ドラマと違ってやはり映画だと
淡々と終わってるな…まあ仕方ないか😂

ドラマだと毎話毎話トラブルやら
車椅子やそれぞれの登場人物の感情がわーーーーーって出てたけど、そこは2時間弱に詰め込むからか、無理にハッピーエンドにした感じ…。

岩ちゃん童顔だけど、花ちゃんが雰囲気幼くて、1.2個離れてるとは思えないんだよな…
【perfect care ー 手取り足取り“完全介護”】


安心安全な映画。

各人物の心象や概況/症状は 講話に依って逐一処理される上、モノローグやフラッシュバックも多数導入されており 至れり尽くせり。
鮎川(岩田)が見る夢も 全て可視化した上で 更にモノローグを被せる周到ぶり。
父親(小市)や 美姫先輩(大政)らの“説明の権化”具合。

観客を一人も取り残すまいとする配慮だろうか。
不得要領者を生まず 安心安全。
全ては観客に対する製作陣の“やさしさ”なのだろう。

然しその“やさしさ”が、観客の思考力/自助努力/自立の機会を悉く奪う事となる。

『目線が同じになった』―ではそれ以前の 二人の高低差の表出は 果たして十分であったのだろうか。
“建築”のモチーフも あの程度で良かったのか。
学生時代に時を戻す端緒は「絵画」で適切だったか。
それらをせずに絵解き講話では、はっきり言ってやさしさを隠蓑にした怠慢である。


手取り足取り完全介護型の映画語りは、観客の理解力/想像力〈自立の力〉を 製作陣はまるで信頼していない事の無意識的宣明ともなっていよう。

私は自分の力で立てるんだ。




《DVD観賞》
はっち

はっちの感想・評価

3.0
しょうがないけど駆け足で進んでいった印象だった。
ドラマは見てないけど、須賀健太くんは花ちゃんの事が好きだったんだろうにその部分は書かれてなくていつもタイミングよく背中を押してくれるいい人という印象しかないし。
岩ちゃんと花ちゃんて結構な歳の差だなと。もっと歳の近い人はいなかったのか…。
ムウ

ムウの感想・評価

1.8
面白くないです。

浅い。下手。全てにレベルが低い感じ。

邦画とか日本のドラマって本当につまらないものばかりで
時々こうして観るようにしてますが
いい加減これだけつまらないと心が折れそうです。
ぽぽ

ぽぽの感想・評価

3.4
青春ものではないのになんか幼さを感じてしまった、、いろいろ浅いのが残念(T-T)
演技派の杉咲花ちゃんの良さが出てなくてうーんって感じ。
へっぷ

へっぷの感想・評価

3.0
wowow

ドラマのほうが好き

杉咲花ちゃんはお芝居がとっても魅力的だけど、これは少し幼く見えた
パーフェクトワールド

岩田剛典、杉咲花主演

ベーコンさん、イーストウッドさんの方じゃありません

ラブストーリー
難しい恋の話
高校時代憧れの初恋だった先輩は、車椅子になっていた

ふつう
どうしても杉咲花ちゃんが幼くみえるんですよね〜
実年齢より若く見えるから、大人っぽい岩田くんとの差が、、、
須賀健太君!全然気づかなかったよ!w
マギーも良い味
ayumi

ayumiの感想・評価

3.0
杉咲花ちゃんがかなり幼く見えて岩ちゃんとの年の差が気になって仕方なかった…もう少し同年代の俳優さん同士だと良かったのかな。
mi

miの感想・評価

3.3
家族が観ていたので便乗。
自分からは絶対観ないタイプの映画だけど、綺麗に撮っていて、杉咲花ちゃんが可愛い。

先輩はあんまり魅力的に見えなかったけど。。。
杉咲花ちゃんの健気さを観る作品。

須賀健太くんにエンドロールまで全く気づかなかった…。

ストーリーは想像通りです。現実はもっと大変でこんなに美しくないのではと思うけど、、どうなのかな。

職場で大学の先輩に遭遇したことあるけど、全然こんな感じじゃなかったな!
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