ガーンジー島の読書会の秘密のネタバレレビュー・内容・結末

『ガーンジー島の読書会の秘密』に投稿されたネタバレ・内容・結末

2026年152作目

1946年、戦後のロンドン。作家ジュリエットは、ガーンジー島の見知らぬ男性から一通の手紙を受け取る。それをきっかけに、ドイツ軍占領下で本を読んで生き抜いた「文学ポテトピールパ…

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読書会のメンバーひとりひとりの印象が薄くてあんまり感動はしない。
景色綺麗だなーもいうシーンはあった。作り物だなーっていう綺麗さ(褒め)
本を読むことも、読む人もすきです🌿
素敵な読書会。
ジンで流し込むポテトピールパイ🧡

自分の居場所を見つけられたならよかった😊
わたしはマークもいと思ったけど⋯😅


グレンパウエル好きすぎるが故、マークが振られるの納得できなくて無理。

恋愛モノは乙ゲーや思て観てるから、推しが振られるの無理。ドーシーもかっこええよ。あの髭面好きよ。けどちゃうやーーん。金持っ…

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グレンパウエルの出番はさほど多くはない。
しかしあの綺麗な顔面。あの顔面だけで死人が出てもおかしくない。あやうく自分が死人になるところだった。
主人公が彼を選ばなかったのは納得がいかないが、グレンパ…

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登場人物みんなを愛せる、温かい気持ちになる映画。ただし、どうにも駆け足で、感情移入がしにくかった。

島における読書会メンバーと主人公との交流の中で、彼らが隠す過去の秘密を明らかにしていくミステリー…

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友達が円盤を貸してくれたので、円盤と配信両方で見た。一冊の本を通じて、ナチ・ドイツ占領下にあったガーンジー島の秘められた過去が明らかになる…のがサブでメインはロマンスかな?

ナチが出るけど、まあ、…

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ジュリエット、もちろん悪気はないんだけど島の人達からしたらぽっと出のよそ者なのに結構ぐいぐいくるというか、ナイーブなところにずけずけ踏み込んでくるなー。
美人な作家大先生だから許せちゃうのかもだけど…

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実は嫌いじゃない。金持ちより冴えない男を選ぶ話😅

真実の愛は、やはり心のどこまで深く交われるかで、金持ちの男はジュリエットのどこを愛したのか、美人で作家だからか。彼なりに愛したのだとは思いますけど…

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戦時中でも癒やしと一時の楽しみ

読書会

二人の女性は出会えなかったけど

読書会はつづく

彼女の想いと信念は受け継がれていくんだろうな

マンガばかりだから本を読もう

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