「ナミビアの砂漠」の山中遥子監督の初期作品、ということでよいのだろうか。
私には女子高生の衝動がわからないので、この作品の言いたいことも???
なのですが、画面いっぱいに人物入れた絵と、
このサス…
かなり面白い。(多くは知らないが) 現代日本映画では断トツに面白いかもしれない。評価的には十分に3.5点 (かなり高評価)を付けていい気がする。演出,撮影,編集とすべて素晴らしい。ラスト10分を除け…
>>続きを読むあみこ、こわい。でも、彼女の持論には、なるほどと思わされることもあり、聞いていて面白かった。
レンタルビデオショップ、懐かしいな〜。好きな人と学校以外で偶然に会った時のドキドキ、気付いて欲しくない…
山中瑶子の初期作品。
よりによってと言われるかもしれないが、
園子温の初期作品「うつしみ」を思い出した。
ヨドバシカメラの白色蛍光灯のようなルックにはとにかくなんでもいいから映画を撮りたい、という…
【スマホを捨てよ町へ出よう】
「ナミビアの砂漠」の山中瑶子監督が19歳の頃に独学で撮り上げた長編初監督作。
第39回ぴあフィルムフェスティバルで観客賞を受賞。
その後も、第68回ベルリン国際映画祭…