あみこ、こわい。でも、彼女の持論には、なるほどと思わされることもあり、聞いていて面白かった。
レンタルビデオショップ、懐かしいな〜。好きな人と学校以外で偶然に会った時のドキドキ、気付いて欲しくない…
山中瑶子の初期作品。
よりによってと言われるかもしれないが、
園子温の初期作品「うつしみ」を思い出した。
ヨドバシカメラの白色蛍光灯のようなルックにはとにかくなんでもいいから映画を撮りたい、という…
【スマホを捨てよ町へ出よう】
「ナミビアの砂漠」の山中瑶子監督が19歳の頃に独学で撮り上げた長編初監督作。
第39回ぴあフィルムフェスティバルで観客賞を受賞。
その後も、第68回ベルリン国際映画祭…
『はなればなれに』からの『シンプルメン』からのメタ的自虐。「日本人はな、体が勝手に動き出すことなんてねぇんだよ」っていうか単純に日本人が似合わなくて下手でダサいだけなのよね。俺もレディオヘッドよりサ…
>>続きを読む何回も、超えてきたと思った。
それはすごく良いとか他の映画でみたことないとかではなくて、真っ先に思い浮かぶ感想を言わせない、それを描きたいわけじゃないって睨まれてるように感じたから。
痛々しさみたい…