キアヌ・リーブスとSFとマトリックス感アリの映画。
ボチボチ面白かった。
344体も失敗したのにやっぱり自分の家族の事となると別のパワー出しちゃうのかね、急に成功ばかりってどういう事よ
…とか思っ…
倫理観が崩壊した映画だった。
好奇心やきっかけさえあれば倫理的な問題を飛び越えて行動にうつしてしまう。科学者とはこういうものなんだろうとは思う。会社も利益の為に社員は駒でしないという点も描かれている…
めちゃくちゃ好き。マッドサイエンティストはたいがい、自らの願望を果たせずに終わってしまうけど、たまにはこういうルートもあって良いと思う。伏線っぽい感じのクローンの不調が特に何もなく消滅したり、絶望し…
>>続きを読む気軽に観る映画では無かった気がする
個々の倫理観が問われるものだった
序盤のウィリアム•フォスター(主人公)の数々の行動に衝撃を受けた
例)レプリカ作製、何度も何度も記憶を操作する、実験体に自分自身…
モラルって、、、?
人間って、、、?
科学者大暴走。
攻殻機動隊とか、ロボとーちゃんとかみたいな自己の存在を問うような話、興味深い。
序盤で話してた、人間とは経験と記憶の積み重ねだ、って話は納得…
話のテンポとコンパクトな世界観の相性が良く、推進力は辛うじて保たれている。しかし、明らかな脚本の練り込み不足による詰めの甘さが目立ち、根本的な物語の枠に落とし込めていない印象を受けた。フランケンシュ…
>>続きを読む割と面白かった!
でも主人公の意識を移した方は体そのままなのね
強いから自分を自分で守れるもんね…
レビューの評価はまあまあ悪い
でもコピー後の体を同僚に始末させるのも、近所中のバッテリーを盗んで…
序盤は、どう転んでもうまく行きそうにないのにそれでも衝動に突き動かされて倫理をぶち破ってしまうウィリアムの狂気が痛々しい。
心をコピーできれば身体は始末させてしまったり、4人の家族のうち3人を選ばな…
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