ローマンという名の男 信念の行方の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ローマンという名の男 信念の行方』に投稿された感想・評価

ESQ.(エスクァイア)=本来封建時代における騎士の従者。"楯持ち"の意。現在では弁護士に対して使う敬称。

てっきり実話かと思ってしまう設定・タイトル。
弁護士が主人公だけど法廷シーンはほぼ無し。…

>>続きを読む
4.1

「信念を貫く」
アメリカ映画で最もこの主題を表現しやすいのは、弁護士を主役にした映画だろう
今まで数多の弁護士が誘惑や堕落と闘いながら信念を貫き通してきたのを見てきた
そんな彼らがラストで手にしたの…

>>続きを読む
3.4

何事!?となるような序章で始まり答え合わせに突入。
決して表舞台には出ずにパートナーを支えてきた人一倍正義感が強く真面目一筋の人権系弁護士ローマン。
パートナーが突然倒れ、表舞台に立って生きていかな…

>>続きを読む
かい
3.5
2025年108作目
3.8

デンゼルワシントン主演。
体型から変える驚異的な役作り、サヴァン症候群を疑わせる演技力。

それに加えてテーマは正義か金か。

大切にしていた弁護の正義を経営難から脱するために法を犯してしまう。

>>続きを読む
Lan
3.3
記録
3.3
デンゼル・ワシントンが好きなので観てみたが、前半は面白くないなという感じで流し見してしまっていたが、中盤以降はしっかり観てしまった。

正直に生きるというのはとても難しい。
3.0
自分の心に嘘をついてはいけない
デンゼル・ワシントンは強い男のイメージだったけど、こういうのもいいですね
正義の曖昧さ

あなたにおすすめの記事