アルフレード アルフレードの作品情報・感想・評価

「アルフレード アルフレード」に投稿された感想・評価

面倒くさい女すぎて面白かった😂
ダスティン・ホフマンのあの声は吹き替え?声が違ったよね?そこだけがよく分からないけど面白かった。手紙を探していくとことかもww
犬

犬の感想・評価

3.4


内気な男がたどる結婚・離婚の悲喜劇を、諷刺をこめて描くロマンスコメディ

イタリア語吹き替え
主演はダスティン・ホフマン

結婚生活

離婚協議から始まる
子作りや不倫、なかなか難しいですね

イタリア女性は情熱的

キスがスゴい
美女もたくさんです

雰囲気が良かった
hiroki

hirokiの感想・評価

3.0
マリア・ローザが鬼嫁なのは間違いないが愛人カロリーナと上手くいくとも思えないアルフレードは根本的に結婚に向かない男というのが現実であろう
イシ

イシの感想・評価

3.2
ああああやばいやばいやばいやばい男の人にもマリア・ローザみたいな人いるから……ダスティン・ホフマンのストレスがわかりすぎる……ノドにできものできたことある……こわいこわいこわいこわい結婚したらあかんああああああほんと怖い
最後また別の人と結婚するというループものなのがさらに怖い……
他の恋愛でヤンデレから逃げても繰り返すだけだと思うんだよあああ……

なんで「赤ちゃん教育」のスーザンみたいな破天荒は可愛いのに、この映画のタイプのハチャメチャになるとマジホラーなの…。
たぶん、キャサリン・ヘプバーンは負の要素で巻き込んでこないからだな…。キャサリン・ヘプバーンは元気の出る癒し巻き込みだからだな…。

みんなヤンデレからは本気で逃げようね…。
逃げたら忘れてくれるから…。

あー怖かった…。

ジェルミこんなテンポのいいの撮れるんだなと思った。
イタリア艶笑系コメディでは面白いほうなんだと思う。
なんだこれ…
以外の感想がでてこん…
何が…何が言いたいんだ

最初の手紙読み上げられてる時点で
こいつヤベェな…ってなったわ
ダスティン・ホフマン主演映画なので観た。

気の弱い男(ダスティン・ホフマン)が美女(ステファニア・サンドレッリ)に恋をした。
だが、気の弱い男の友人(モテる男)も美女に惚れてしまうが、奇跡的にダスティン・ホフマンが美女からアタックされて結婚する。
しかし、結婚すると女は変わるもの。
ダスティン・ホフマンは結婚生活に嫌気がさす。
子供作れば変わるかもというあたりから、妻は妊娠との診断結果。
それでも嫌気が消えないダスティン・ホフマンの前に妻の両親が出てきて大騒ぎ。
家を出たダスティン・ホフマンは他の女性と仲良くなる。
……そして………

というような物語であったが、監督のピエトロ・ジェルミは、「結婚ばかりが人生じゃないよ」と言いたかったような気がする。
空

空の感想・評価

2.3
若きダスティンホフマンのイタリア映画なんやけど、これアフレコ?これダスティンホフマンの声?ってかこれコメディ?ってくらい訳わかんない感じの展開
まるで昔の香港映画をみているような感じだった

イタリアのママーンパパーが子供に甘いのはみんなそうなん?ってくらい子供と両親の関わりが深くて、いかん笑ってしまう


結局のところは「結婚は墓場だ」ということなのだろうか!
もぐ

もぐの感想・評価

3.6
ダスティンホフマン主演だけどイタリア語。
イタリア映画は吹き替えが多いね。後BGMがニーノロータぽかった。
面倒くさい女集まれ〜!
tak

takの感想・評価

3.2
冴えない銀行員がこの上ない美女に逆プロポーズされたことから始まる悲喜劇を、「鉄道員」のピエトロ・ジェルミ監督が笑い飛ばすイタリア製艶笑コメディ。結婚に至るまでの前半はナレーション中心の構成で、ウディ・アレン映画を観ているような楽しさ。後半、妻との生活に嫌気がさしてきてからは、観ている側にもチクリと痛いエピソードをテンポよく描いている。妻とのギクシャクした関係の形勢が変わる様子を、ダスティン・ホフマンが表情ひとつで演じてみせるのが面白い。
marumame

marumameの感想・評価

2.6
ダスティン・ホフマン……Engrishじゃない!?と思ったらイタリア映画。イタリア語ベラベラだったぞ。
いくら自分が一目惚れしたヒトでも、この奥さんはやばいでしょ~~~!?
でもラストをみればそれもわざとだったのか?みたいな。ある意味キョーレツな話でした。
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