マジで痛そう
ほんとに痛そうでしんどい
これだけインパクトある描かれ方されると流石に心に残る
フィクション混じりとは言え歴史的事実を扱った作品としてよくできてると思う
あと演出がちゃんとしてて映画と…
流石に心に響く
が、真摯な態度とは何なのだろうかと、色んなことを考える
犠牲の先にメッセージと熱が込められた作品を前にして、自らも正義の側でいたいと強く思うと共に、プロパガンダもこのように作られたん…
88年ソウルオリンピックの前年にこんな状況だったとは!ドラマとして観やすかったし、歴史の勉強にもなった。ジャーナリストたちが電話ボックスに猛ダッシュで駆け込むシーンが印象的。
2026 No.17…
なんという映画だ。映画にする意義はこうやって無知であった私のような人のところにも史実が届くことにもあるんだと。それが作中でイ・ハニョルがしていた事にも繋がる。
声が力になる姿を、その声を暴力でかき消…
1987年、韓国で実際に起きたパク•チョンジョル拷問致死事件を中心に民主化闘争の転換点を描いています。
特定の誰かを主人公に捉えるのではなく、あの時代を生きた人たちのそれぞれの視点。それを絶妙…
ソウルの春のあとで見たので脚色が多く見やすいという印象。人間ドラマ寄り。それでいて史実をわかりやすく描いている。
登場人物の背景を重視し入れ込んでいるからよりショッキングかもしれない。
タクシー運転…
このテの作品を観るといつも胸が痛くなる。80年代の韓国は戦時中のよう。
暴力と理不尽で溢れかえっている。
この時代の作品は何度観てもその凄惨な出来事に目を疑う。
“残された武器は真実のみ”
様々な…
韓国民主化に向けた歴史モノですが、
エンタメとしても楽しめる作品でした。
中心人物が次々と入れ替わり、進んでいくストーリーは斬新。
隠蔽された事件の証拠が、人から人に渡っていき、やがて大きな民衆…
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