シリアス作品出演のチョ・ジョンソク初めて見た。俳優さん皆演技うますぎて迫力あって怖い。暴力シーンも痛い。
でもシリアス映画なのに隙を見て笑いを入れてくるのは流石だなって感じ。笑
政治の話だけどめちゃ…
中央部情報(KCIA)の部長が大統領暗殺を企て実行したという展開だけでなく、軍内部でもクーデターを起こし権力を掌握するという展開もあり、見応えがありました。また、ただ部長の命令に従っただけなのに軍法…
>>続きを読む何でこの邦題にしたのかな⁉️
V.ヴィソツキー節の素敵なエンディング曲もあるのだから、そのまま“幸せの国”で良かったのでは😅
先月、この時代背景の作品を3本観ていたので、それぞれの視点があり興味深く…
「このクソみたいな国にはクズしかいない」
自国の人間が言うって相当なのかって感じた。
なんとも後味の悪い事件。
ただ、どの国も過去に何かあり
その上で今があるのだと
それは理解している。
パク大…
『KCIA南山の部長たち(2020)』『ソウルの春(2023)』との3部作とも言える作品。ただ前2作に比べると、韓国映画特有のシリアスな内容にわざとコメディ風な演出を入れるなどやや軽い印象は受ける。…
>>続きを読むやはり韓国の負の歴史で衝撃的な事件なので、この事件を題材にした映画が多いなという印象。
しかし、事件本筋ではなく事件のその後の幕引きの部分を描いているのは他と違う角度。
そうですか⋯。映画ではイ・…
南山もソウルの春も、もう一回見たくなるやつや...🤔
いっそ役者同じで三部作でも🙆🏻♀️️
イ・ビョンホンとファン・ジョンミン出してー😭😭
途中のハイタッチだけが唯一の救いポイントだった🫸🫷
…
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