大統領暗殺裁判 16日間の真実の作品情報・感想・評価・動画配信

『大統領暗殺裁判 16日間の真実』に投稿された感想・評価

月
3.9

チュ・チャンミン監督・脚本(「王になった男」)
撮影:ホ・ジュンソク

チョン・インフ:チョ・ジョンソク
パク・テジュ:イ・ソンギュン
チョン・サンドゥ:ユ・ジェミョン
イ・マンシク:ウ…

>>続きを読む
5.0

これはもう『KCIA/南山の部長たち』と『ソウルの春』、そして悪が勝ったままだとイヤなので『1987、ある闘いの真実』と併せて観たいですね!
という訳で本作は歴史がそうなっているのでネタバレでもなん…

>>続きを読む
4.0

16日間での 弁護士 チョ・ジョンソク
の変わりゆく 立ち振舞いが素晴らしく
_ 観てる僕の心まで変わる⚖️👏🏻😭


✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨
waka
3.0
2026/03/12(木)WOWOWシネマにて字幕で鑑賞。通算1855本目。

チョット難しめのクーデターもん。やっぱ韓国は韓国だなぁ。
深緑
4.0
「我々はイ・ソンギュンと共にした日々を忘れません」。最後に出てくるテロップ。
公開の遺作はこの作品だけど、撮影の遺作は違うんよね。撮影・公開ともに遺作はこっちがよかったなと思う。
xavier
4.0

誰もが願った「幸せの国」。そこには、助けなければならない人がいた…
弁護士のチョン・インフは大統領暗殺事件の巻き添えになった中央情報部(KCIA)部長の随行秘書官であるパク・テジュの弁護を引き受ける…

>>続きを読む
shino
3.5

WOWOW

1979年なんてそんなに昔じゃないのに 随分と時代を感じる歴史があるのだな。
混沌とした時代に起きた大きな出来事を様々な視点で見るといくつものドラマがある。
被告人側でだた一人軍人だっ…

>>続きを読む
jocx
3.8
1979年韓国の不都合な真実。弁護士が正義のために立ち向かう姿に引き込まれ、寡黙な軍人との友情に心揺さぶれる。本当の正義はどこに。イ・ソンギュの遺作。充分に心に残る演技だった。

1963年〜1979年まで大韓民国大統領だった
朴正煕 ( パク・チョンヒ )

1979年10月26日にソウル特別市において
朴正煕大統領と車智澈大統領府警護室長が
中央情報部の部長によって殺害…

>>続きを読む
遠野
3.0

朴正煕暗殺事件の裁判の話。一人だけ軍法裁判にかけられて、一人だけ非公開裁判になって、一人だけ処分が早く下された人の話。

ひー。裁判中に軍事クーデターが起こるとか怖すぎる。なんやこの国。本当にこれが…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事