『KCIA南山の部長たち(2020)』『ソウルの春(2023)』との3部作とも言える作品。ただ前2作に比べると、韓国映画特有のシリアスな内容にわざとコメディ風な演出を入れるなどやや軽い印象は受ける。…
>>続きを読むやはり韓国の負の歴史で衝撃的な事件なので、この事件を題材にした映画が多いなという印象。
しかし、事件本筋ではなく事件のその後の幕引きの部分を描いているのは他と違う角度。
そうですか⋯。映画ではイ・…
南山もソウルの春も、もう一回見たくなるやつや...🤔
いっそ役者同じで三部作でも🙆🏻♀️️
イ・ビョンホンとファン・ジョンミン出してー😭😭
途中のハイタッチだけが唯一の救いポイントだった🫸🫷
…
“重厚感はある。だが本当の深みに届いていない”
表面的には法廷劇/政治サスペンス/歴史再検証の作品であるが、本質にあるのは「国家と個人、どちらに倫理を置くか」である。
パク・テジュは、国家への忠…
1979年に韓国のパク・チョンヒ(朴正煕)大統領が中央情報部部長キム・ジェギュに暗殺された事件の裁判を中心に、1979年10月26日の大統領暗殺から同年12月12日の軍事クーデターに至る一連の事件に…
>>続きを読むイ・ソンギュンの遺作。1979年に起きた大統領暗殺事件の裁判をベースにした映画。犯人は殺意があったのか、それともただ命令に従っただけなのか。腐敗した国家に対して抗う弁護士と死を受け入れる犯人との葛藤…
>>続きを読む邦題相変わらず(泣)
原題「幸せの国」で良いじゃんホントにさ。
韓国現代史はセンセーショナルでツラく悲しい出来事がてんこ盛りなので、歴女としては本当に興味深くて。
軍人にとっての命令と、人としての決…
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