マジで痛そう
ほんとに痛そうでしんどい
これだけインパクトある描かれ方されると流石に心に残る
フィクション混じりとは言え歴史的事実を扱った作品としてよくできてると思う
あと演出がちゃんとしてて映画と…
流石に心に響く
が、真摯な態度とは何なのだろうかと、色んなことを考える
犠牲の先にメッセージと熱が込められた作品を前にして、自らも正義の側でいたいと強く思うと共に、プロパガンダもこのように作られたん…
ソウルの春のあとで見たので脚色が多く見やすいという印象。人間ドラマ寄り。それでいて史実をわかりやすく描いている。
登場人物の背景を重視し入れ込んでいるからよりショッキングかもしれない。
タクシー運転…
勝ち取った民主主義、といわれる韓国の民主主義は、日本の与えられた民主主義とは違うからこそ、国民の感情にも異なるものを与えていると思う。特に、先日の戒厳令に際しても、ペンライトを持って自分の意思表示を…
>>続きを読む「皆が皆あくまで職務を全うした結果である」というところが良かった。
やろうと思えば反共・軍部を悪玉として描くことは容易いが、所長が共産・社会主義の地獄を見ている脱北者だから強硬手段に出るのも仕方ない…
ソウルの春から7年後…、まだこんなんやってたんか…!拷問で死なせたのに、事実を隠蔽して犯人をでっち上げて…事実を知り得たひとたちを力づくでねじ伏せて…
ひとりの学生の死が大きなうねりとなって、熱を帯…
実話ベースのストーリー。
自らの血を流して勝ち取った民主主義の重みがすごい。
2024年末の非常戒厳クーデター未遂の際の、一般市民の強さはこういう歴史に支えられている。
ユニとハニョルのラブっぽい…
パク所長の存在感、威圧感がすごい。悪い側の正義、悲しい過去とそれでも擁護できない、、、
全体通じてパク所長が登場するけど、前半と後半でメインキャストが移り変わる
韓国ってこんなことがあったのを知…
テーマがテーマなだけに評価しにくいけど。こんなことのために奪われた尊い命、加害者への法の裁きじゃ足りない憤りでいっぱい。フィクションであってほしいくらいに酷い。キャスティングが豪華だったけど、映像の…
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