光州事件の傷を癒すべく、そして歴史が風化しないよう祈りを込めて作られた作品なのかなと思った。被害者遺族が事件の辛い記憶や後遺症を抱え生きる中、恐怖政治を敷き数多の犠牲者を出した元大統領は公費で守られ…
>>続きを読む光州事件で家族を殺された遺族が
どうやって生き延びたのか。
この映画の冒頭では
4122人の犠牲者とあるが、
公式の発表では166人とある。
この差はなにか。
犠牲者の一人一人に家族があり、
そ…
光州事件で家族を亡くした人々の復讐なやつ。
ヤクザ役のチン•グが良き。
イライラする場面が多くてストレス溜まったけど、
大袈裟な音楽と演出が無いのも良き。
全斗煥(チョンドゥファン)元大統領。…
おすすめに出てきたから何となく見始めましたが
とても勉強になりました。
この映画は決してリベンジなどの娯楽を求める内容ではないと思います。
全てに悲しみ苦しみがリアルに表現されていました。
一つだ…
韓国映画の闇にハマって抜け出せません。
誰か、助けて!
(つまるところ、「病みつきになった」ということですかね。^_^)
光州事件で母を亡くした者、姉を亡くした者、そして父を亡くした者。
悲痛な過…
『ワンスアポンアタイムインコリアーー』
クエンティン・タランティーノは、天真爛漫で美しき女優、才能豊かなポーランド人監督と結婚して子を孕み、誰もが羨む幸せな人生の真っ只中にいたシャロン・テートが…
『ソウルの春』から誕生、
光州事件系の映画は色々観てるけど、
コイツの26年後は知らなかった…
私にとっては1980年…ってついこないだみたいな感覚なのでホントにお隣り韓国がこんなことになってたなん…
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