ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッドのネタバレレビュー・内容・結末

『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』に投稿されたネタバレ・内容・結末

シャロン・テートが殺害された1960年代のハリウッドを舞台に落ち目俳優とその専属スタントマンの友情をタランティーノが映画化。
主演はディカプリオ、助演がブラピ。
とても豪華な俳優陣ではあるが、終始何…

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シャロンテート事件を予習して視聴。
映像の感じはすごくいいものの、やや間延びして感じてしまった(自分が映画素人なのが悔やまれます)
ラストにかけてはやりたい放題で面白かった

何も知らずに見たため、何を見てるんだ状態だったけど、見た後調べてみると、実際の事件に対してifの世界線で復讐しようという映画だったみたい。そういうコンセプトは嫌いじゃないので、最後のシーンはすごく良…

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かけてろ駐車係の前で泣くなよすぎ

よしの合図おもろい

車かっこいい

ジャンプするとこめっちゃいい

車の言い分は違うぜ

なんとなく見て、なんとなく長いなあと思っていたら最後の畳みかけがコントすぎる!
コントとして見ていいのがわかるくらい誇張されているから、人の死で笑うのは下品だけどそれはそうとして面白かった!
ただな…

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終盤にかけて最後の15分のカタルシスは、イングロリアス・バスターズに似た超爽快な読了感があった。
昔と違って落ちぶれてしまったリックが将来性に満ち溢れた子役の女の子と話すシーンが情緒的で感情移入しち…

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ヒッピーがゴミ漁りをしていたり、60年代感あるパロディが笑える。
主人公のリックが悪役俳優の転落していく晩年を苦しむ話で、「悪役の中にも名優は居るのでそんな悲観することじゃない」と思っていたが、落ち…

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途中冗長に感じたけど最後!!
巻き返してくれた。

あのアホさが爽快!!
丸焦げ最高!!

こういう映画でしか得られないものがあるのだ。

159分長すぎる。
タランティーノらしいくどさ。

1960年代のアメリカの感じとか撮影セットとか見てて楽しかったけど、長い。

事が起こるまで長い。そして事が起こってからが短い。
ただ、ここまで堪…

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旬を過ぎた俳優リックとそのスタントマンクリフが中心。なんか愛おしいリックとつよつよのクリフ、いいコンビです

シャロンテート事件を知らないと隣人の存在意義が分からんかった。助かってよかったね

火炎…

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