ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッドのネタバレレビュー・内容・結末

『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』に投稿されたネタバレ・内容・結末

結局なにも解決はしてないよね笑

ブラピがボッコボコにするシーンボコボコすぎて最高。

スタントマンで明らかにお金もないのに、あんなに対等に渡り合える強さはなに?

シャロン・テート死なないじゃん?

がエンディングでタイトルが出るまでの瞬間に感じてた事。
タイトルが出て、腑に落ちた。昔昔ハリウッドでは…から始まる物語、つまりフィクションで、事実ではない事。理想…

>>続きを読む

何も知らないで見た感想としては
主人公がなんだかんだ成功への道開けてよかった。
スタントマンは最後までその運命を変えることが出来ないんだな。貧富の差すごいな。
でも、彼らの中に裏切りが存在しなくてよ…

>>続きを読む

ディカプリオにブラピなんて、絵面がずっとカッコよくてそれだけで満足できます笑

かつてのスターもいずれは若手俳優を引き立てる脇役となっていく…もう一度脚光を浴びるためにもがく俳優
その親友で専属スタ…

>>続きを読む

クリフは単なるスタントマンじゃなくて、リックの送迎やアンテナ修理までこなし、現実でも影として支え続けた。
ラストの大騒動を経て、ようやくリックがポランスキー家の門をくぐる時クリフは病院へ運ばれるけど…

>>続きを読む

実際にあった「シャロン・テート殺害事件」をベースにしたフィクション
タランティーノ節は抑えめで観やすい
ただし、お得意のグロバイオレンスはちゃんとある
ヒッピーがハイエナに見えた
最後に隣のゲートが…

>>続きを読む

レオ様とブラピの共演ってだけで観たい!!って思わせるキャスティングである。おまけにタランティーノ監督やで、おもろそ〜〜!って思うっしょ!?


基本、史実に基づいてハリウッドスターとそのスタントのコ…

>>続きを読む
実際にあった事件を基にした映画。

最後はアザーエンドにしていてとても良かった。
ヒューマントラストシネマ渋谷にて鑑賞。
アトロクでデカプリオ総選挙をやってたのもあって見たかったのを、たまたま映画館でやってるのを見つけて、鑑賞できてよかった。最後の犬と火炎放射器のシーン最高。

いや、事前知識無しでみたらビックリした笑
そういうオチね?
てかなんかこのオムニバス形式既視感あるな〜と思ってたらタランティーノさんかい。

リックは演じる悪役とは裏腹に、中身はちょっと情けない。か…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事