希望の灯りの作品情報・感想・評価・動画配信

『希望の灯り』に投稿された感想・評価

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mixi過去レビュー転載計画(サブスク編)

…せっかく見たのにレビュー忘れちゃった作品たち。




2020年11月28日に視聴した時の日記↓


何があろうと、前に進まないとな。


大型ス…

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原題は「通路にて(In den Gängen)」。確かに、「この作品のどこが印象に残りましたか?」と聞かれるなら、まず通路の絵面ですね。営業時間後の、人気が減ってひんやりとした、でもどこか落ち着くよ…

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bloom5
3.8

人間の生きるところすべてにどうしようもなさと、どうしても消すことのできない美しさがある気がする。息の詰まりそうな日常の中にもささやかに光はあるような、ぼんやりとした光こそうつくしいと思えるような。何…

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臨
3.5
アキカウリスマキ監督っぽい雰囲気で良かった。
誕生日のやつやって貰いた過ぎる。

隠れた名作。前情報なしにふらっと映画館に入って、しっとりとした気分に満たされて出てくる映画である。決して明るい話ではないが、暗い気分になる映画でもない。ここでもザンドラ・ヒュラーが抑えたいい演技を見…

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如月
4.2

ブルーノが素敵すぎた。言動や佇まいが。
その人がどう思って生きているかなんてわからないね。あるワンシーンと2人で飲んでる時の様子から想像しろってことなんだろうけど。説明し過ぎないところに余白を残して…

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旧東ドイツ。田舎の大型スーパー従業員の人間模様を描く。ユーモアは少なめだけど、どこかアキ・カウリスマキ作品を彷彿とさせる寂寥な労働者映画でした。

今や世界的スターになったザンドラ・ヒュラーが都合よ…

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au
3.5
このレビューはネタバレを含みます

ドイツのスーパーマーケットの夜勤を舞台にした映画。
静かに穏やかに進む話ではあるんだけど、主人公のガチ目な刺青とかヤバそうな仲間とか、DV受けてる人妻を好きになる展開から、どこかで恐ろしい事が起きそ…

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原題:通路にて

東西統一後今だに経済格差が大きい東ドイツの巨大スーパーが舞台

映像は終始、曇天の中の太陽、店内の眩しい白い光で占められていて主人公たちが気が滅入るような環境だった。

ラストで波…

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2.9
ドイツ映画 新鮮
不思議な空気感の映画
音楽の使い方がおしゃれ

途中からだんだん引き込まれる
人間の小さな優しさ

文字の出し方
昔のフランス映画ぽさもあり

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