ブルーノ推しキャラ
人が自殺する映画って背景を推察したくなるから面白く感じる
彼は何を思ってリフトを日々動かし、日常を過ごしていたんだろう
特に何かが起きるわけでも劇的に状況に変化があるわけでもない…
2018年公開。『ヘイル〜』のザンドラ・ヒュラー目当て。少ない台詞と抑制が効いた演出&演技、控えめな劇伴とクリティカルな挿入曲のチョイス(サンハウスのGrinnin' In Your Faceとか!…
>>続きを読む構図や音楽
スーパーマーケットという舞台
は、良いし面白いと思っていたけど、、、
なんだか不気味な主人公が
どうにかなっていきそうでらならない。
だんだん好きになっていくとこ
共感できるようになっ…
首と手元のタトゥーを映すことで日々のルーティンを示す表現がとてもよい。チェスの場面で上から手を映すシーンは、マリオンとクリスティアンが繋いだ手を彷彿とさせた。ブルーノの家でお酒を飲む時、部屋に車のラ…
>>続きを読む無口な青年が大型スーパーの倉庫管理として働くことに。
スイーツ部で働く既婚女性に一目惚れしたり、その女性が夫のDVに遭っていたり。
そして青年が前科持ちというこのもあり、元知り合い達がなかなかのワル…
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