26.08.30:BS10放送分。
潜水艦映画は邦画にはまだ早いわ。主題はそこではないにしろ…潜水艦下の撮影がひどすぎるぜ…。
『眼下の敵』『Uボート』『K-19』『クリムゾンタイド』の足元にも及…
謎の国と自衛隊との軍事衝突を描く
戦争の口実にならない、という制約付きの戦闘は、判断が難しいと思った
そして、自国の戦闘力に関する知識が皆無だと思い知った
昨今、実効支配で領土になる、という考えは馬…
(イントロダクション)
かわぐちかいじの同名コミックを「沈まぬ太陽」の若松節朗監督が映画化。20XX年、日本領土である波留間群島の一部が謎の武装集団に占領された。自衛隊初の航空機搭載型護衛艦《いぶき…
俳優陣や兵器 頑張っているなと感じる
コンビニ店員は行動不明・意味不明
艦内記者の意識の低さに耐え難き 「戦争」と「戦闘」の違いを提起した点だけ評価 でも回答が
関西弁の命令が面白い いてまえ!
原…
遠くない未来の日本、民族主義の国が南の日本領土の島を占拠、海上保安庁職員を拉致する。
自衛隊は空母いぶきを旗艦とする艦船を派遣する。
日本政府は外交努力を続けるが、同乗していた記者が映像を配信したた…
戦争放棄を掲げる日本が、専守防衛の下、戦争に向かっていく様を描いたサスペンス・ドラマ。
大国の干渉を嫌った東南アジア周辺の国々で結束した東亜連邦なる共同体が、民族主義と領土回復を主張し、日本との軍…
©かわぐちかいじ・惠谷治・小学館/『空母いぶき』フィルムパートナーズ