空母いぶきの作品情報・感想・評価・動画配信

空母いぶき2019年製作の映画)

上映日:2019年05月24日

製作国・地域:

上映時間:134分

ジャンル:

3.4

あらすじ

みんなの反応

  • 自衛隊員達が命懸けで平和を守る姿が感動的だった。
  • 戦争をしないための戦いを描いた作品で、現代の日本で起きてもおかしくない状況をリアルに描いていた。
  • 作品はシンプルな展開で楽しめ、戦闘シーンは手に汗握るものがあった。
  • 自衛隊としての信念が感じられ、自衛隊問題を考えさせる良い映画だった。
  • 作品を通して平和について考えさせられた。
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『空母いぶき』に投稿された感想・評価

26.08.30:BS10放送分。

潜水艦映画は邦画にはまだ早いわ。主題はそこではないにしろ…潜水艦下の撮影がひどすぎるぜ…。
『眼下の敵』『Uボート』『K-19』『クリムゾンタイド』の足元にも及…

>>続きを読む
TOMTOM
3.2

謎の国と自衛隊との軍事衝突を描く
戦争の口実にならない、という制約付きの戦闘は、判断が難しいと思った
そして、自国の戦闘力に関する知識が皆無だと思い知った
昨今、実効支配で領土になる、という考えは馬…

>>続きを読む
Ken
3.8
謎の敵国「東亜連邦」を相手に戦争をしないための戦闘を行う空母いぶき。日本が戦々恐々とする中、店長は何も知らない。
原作未読。

結局ケツ拭けないのか……
浮かばれない方数名……

アップばかりの絵面も後半飽きました。コンビニパートは緊張を削いていたと思います。
・中盤まで『平和ボケ日本』を揶揄するストーリーかと思ったが、最後はあり得ないほど残念な終わり方。
・かわぐちかいじ氏の骨太の作品を期待する。
・俳優陣は豪華でした。
kassy
3.5

(イントロダクション)
かわぐちかいじの同名コミックを「沈まぬ太陽」の若松節朗監督が映画化。20XX年、日本領土である波留間群島の一部が謎の武装集団に占領された。自衛隊初の航空機搭載型護衛艦《いぶき…

>>続きを読む
987
3.3

俳優陣や兵器 頑張っているなと感じる
コンビニ店員は行動不明・意味不明
艦内記者の意識の低さに耐え難き 「戦争」と「戦闘」の違いを提起した点だけ評価 でも回答が
関西弁の命令が面白い いてまえ!
原…

>>続きを読む
3.7
2026.8.30 BS10 LiLiCoのLovin’ Movies

遠くない未来の日本、民族主義の国が南の日本領土の島を占拠、海上保安庁職員を拉致する。
自衛隊は空母いぶきを旗艦とする艦船を派遣する。
日本政府は外交努力を続けるが、同乗していた記者が映像を配信したた…

>>続きを読む

戦争放棄を掲げる日本が、専守防衛の下、戦争に向かっていく様を描いたサスペンス・ドラマ。

大国の干渉を嫌った東南アジア周辺の国々で結束した東亜連邦なる共同体が、民族主義と領土回復を主張し、日本との軍…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事