アイネクライネナハトムジークのネタバレレビュー・内容・結末

『アイネクライネナハトムジーク』に投稿されたネタバレ・内容・結末

※全部自分語り

三浦春馬の出演作を観漁っていたときにこの映画の存在を知った。
伊坂幸太郎の中でも特に好きで何度も読み返した作品が、大好きな映画版「君に届け」の三浦春馬と多部未華子で映画化されている…

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出会い方ってどうも運命的なものを想像してしまうけど、出会い方そのものよりも、その人と出会えたことの幸運の方が大切という見落としがちな一般論、そして運命や奇跡は、単なる偶然ではなく、何かの連鎖の結果な…

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劇場公開逃して、三浦春馬が亡くなって、ずっと観られていなかった作品。もう5年経ちますね。

オムニバス作品なのは知っていたけど、予想以上に色んな役者が出てきて面白かった。公開時は高校生だった私も、も…

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劇的な出会いを求める佐藤に共感できる一方で、一真のような成り行きではあるが、覚悟を持って家族を養う姿勢は尊敬する。「その出会いがよかったかどうかは、後から振り返って見ないとわからない」という言葉は、…

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3回目の鑑賞。
もう何度でも観たくなる。

この原作の小説が大好きで、それぞれオムニバスのような感じなんですが、ひとつに繋がっていてとても優しい映画です。

台詞回しがすごく好き。
・出会いがないっ…

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仙台の街 群像劇
伊坂幸太郎のドラマチック

偶然だけどそれだけじゃない
この人で良かったと思えるか
意思を持って行動して

走るシーンって👍
大丈夫の手話
ラストシーン 光差すのよい

萩原利久

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人と人が蜘蛛の糸のように繋がっていて感動が、感情が伝染して、影響を与えていく。繋がっている。そういうのすごく感動する。こういうのは、現実でも起こっているんだと思う。でも、誰が誰にどう影響を与えたかと…

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前半はふとした出会い、後半はそれぞれその出会ってからの答え合わせ。人生色々あるけどやっぱ世間は狭いな。あのペデストリアンデッキで10年歌ってたストリートミュージシャン、メジャーデビューさせてあげたい…

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小説を読んだので観た。映像化としてはあまり好みではなかったので良かったとこだけ残しとく。

小説の織田一真、割と好きではないんだけど矢本悠馬が出てきた瞬間ちょっとだけ態度を軟化させてしまった。矢本悠…

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群像劇というか、どこかでちょっとずつ繋がっている人たちの物語。この人を愛するとか、好きになるとか、あんまり根拠なくしているような気がするけれど、そのことをどう思っているのかも、儚く、でも、温まる気持…

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