斉藤和義万歳!
小さな幸せを少しずつ分けてもらった感じ。
運命の出会いだったとして、それがその人で良かったって思えるかどうかが大切なんだって、めちゃくちゃいい考え方やなぁと思った。
旦那とは運命の出…
一つ一つの日常が丁寧に描かれ、終盤では一つの物語として繋がっていく。出会いに劇的なものはなかなかなく、偶然の積み重ねがほとんどだけれども、後から良い出会いだったと思えればそれでいい。出会いは行動しな…
>>続きを読む先月に原作を読んだので映画を観ました。
元々この作品に関しては薄かった伊坂節が更に薄まった恋愛映画に。
時系列バラバラ群像劇な連作短編集の映像化って難しそうだけれどどうなるんだろう?と思ってはいたけ…
「アイネクライネナハトムジーク」製作委員会