極限状態で人間の本性が現れる、見たことのあるようなテーマかと思ったけれど、「役割」のところが1番印象的だった。
役割に徹して生きるが故にがんじがらめになってしまうこともあるけど、生きる意味を役割に見…
ひどいなぁ。
キャラクターが記号的。
愚かな行動をとる男性キャラ
状況説明のためにいるヒロイン。
何度も似たようなシーンを観させられる。
唯一良かったのは"生きる"ということを再認識できたこと。…
〖2019年ゆうばり国際ファンタスティック映画祭:サスペンス:韓国映画〗
2019年ゆうばり国際ファンタスティック映画祭で上映された作品で、退役した軍艦に乗り合わせた人々が異次元空間へと迷い込み、極…
キム・ギドク監督。
新婚旅行の夫婦。カップル。政治家、その息子。謎の老人。様々な人々を乗せて船は出航する。
舞台となる船は退役した軍艦で、一週間の航海の予定です。
謎の老人は、船にある土をかき…
ギドク監督の作品って言葉少なに語るイメージがあったので、今作みたいな演出は意外。
特に日本語のセリフの部分は説明過多で、少しノイズに感じた。
ギドク監督にとって今作は最後の大作で、ネームバリューのあ…
評価するひく!!!
そんなにつまらない映画じゃないけどな😅
自分はもともとの評価の平均が高いんだろうな、3,8は自分の中で普通くらい
内容はメッセージ生が強過ぎて、ストーリーなおざりになってる感…
いやぁ〜これはまた解釈難しい🤔
これは評価割れるのも分かる気がする。
何となく言いたいことは分かるんだけど…。
なんの固定概念もない、まっさらな人間の本来の姿と、あらゆる生命についてを表したかったの…
最悪。
胸糞悪い。
何を表現したかったのかわからない。
性欲か食欲しかないってこと?
気持ち悪い。
あー気持ち悪い。
最後もなに?自分の息子だよね?
気持ち悪いしかない。
議員役の人、いつも悪い…
怖いもの観たさで、ついにパンドラの箱、開けました。
キム・ギドク監督の普通に観れたのと違って、かなり攻めた映画でした。
それに、オダジョーが出てたとは。監督と親交があり、どんな役でもいいからと言…
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