思い浮かぶ人が何人かいた
一緒に観ていたラバーにはあなたみたいと言われて驚いた
とても刺激になった
自分で死ぬタイミングを選べるのはとても良い、私もそんなふうに生きたい、姉が昔「今死んでもいい」とそ…
感情的で衝動的でいながらビジネス面や仲間を思う心、技術も卓越している…ファッション業界やブランドのことはわからないのですが、創造し続ける人の孤独と葛藤、そして素晴らしい作品を見せていただいた。
ご本…
リーは天才すぎる。
やっぱ才能のある芸術的ってぶっ飛んでて、弱くて、でもその弱さをアウトプットできるんだから凄い。
マックイーンのカバン持ってるから見ておきたいなと思っての鑑賞でしたがハイブラン…
アレキサンダー・マックイーンの服は学生の頃セレクトショップで出会い、多分今までの人生で一番心底惹かれたブランドだと思う。本作で芸術作品としてのショー映像が映されてるが、当時はショーとか観たことなかっ…
>>続きを読むアレキサンダー・マックイーンのドキュメンタリー。ファッションに疎いのでこんな人がいたとは知らなかった。光が強いほど影も濃い。クレイジーな世界で正気を保つ方が無理に思える。ずっとバックでマイケル・ナイ…
>>続きを読む「自分がいなくなったらマックイーンは存在できないだろう」とマックイーン本人が言っていたブランドを引き継いだサラ・バートンはどんな気持ちだったんだろう。
相当な覚悟がいったはずだし、彼女が今ジバンシィ…
ドキュメンタリーとして、本人の映像やショーの映像がたっぷりと使用されていて見応えがあった。出演者も本当に近しい間柄を感じさせる人たちだったのもよかった。(評論家やスターは出てこない)
服のデザインも…
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