螺旋階段を駆け上がり、転げ落ちるかのように。彼は、煌めきながら駆けていった。マックイーンが成し遂げた偉業、アートとの融合、ファッションの解釈。すべてが夢の中にいるようで、少年のピュアな心のまま生きや…
>>続きを読む本質的にロマンチスト
恋をするように服を作る
デザインに生きている
小太りなマックィーンは非常に愛らしくまさにモードの反逆児という言葉が相応しい
闇を抱え続けたからこそのショーだが、そのショーが…
リーにめちゃくちゃ惹かれる。その辺の労働者にしか見えないのに。笑
彼の自由で新鮮でわくわくするような才能は、成功を掴み、脚光を浴びる。
だけど成功すればするほど、リーの表情は暗く、不安そうになっ…
アレキサンダー・マックイーンの服は学生の頃セレクトショップで出会い、多分今までの人生で一番心底惹かれたブランドだと思う。本作で芸術作品としてのショー映像が映されてるが、当時はショーとか観たことなかっ…
>>続きを読むドキュメンタリーとして、本人の映像やショーの映像がたっぷりと使用されていて見応えがあった。出演者も本当に近しい間柄を感じさせる人たちだったのもよかった。(評論家やスターは出てこない)
服のデザインも…
本当にカッコイイ、叩かれてもおかしくない題材をテーマにする狂人ぶりも、火事になってもショーを止めない熱量もとても好き。実際に彼が生きてる時代のショーを目にしてみたかった
リーって反逆児というより自…
完全に伝記モノなので、この人に少なからず興味や知識がないと観てられないかも…
ボク個人としてはリーの大ファンなので、感情移入もするし、太く短く疾走した人生の裏側が知れたのはとても興味深かった。。
…
ファッションについてのドキュメンタリー
5.0 メットガラ
5.0 ファッションが教えてくれること
→4.5 マックイーン:モードの反逆児
4.0 都市とモードのビデオノート
2.0 ドリス・ヴァン…
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