本質的にロマンチスト
恋をするように服を作る
デザインに生きている
小太りなマックィーンは非常に愛らしくまさにモードの反逆児という言葉が相応しい
闇を抱え続けたからこそのショーだが、そのショーが…
アレキサンダー・マックイーンの服は学生の頃セレクトショップで出会い、多分今までの人生で一番心底惹かれたブランドだと思う。本作で芸術作品としてのショー映像が映されてるが、当時はショーとか観たことなかっ…
>>続きを読むドキュメンタリーとして、本人の映像やショーの映像がたっぷりと使用されていて見応えがあった。出演者も本当に近しい間柄を感じさせる人たちだったのもよかった。(評論家やスターは出てこない)
服のデザインも…
本当にカッコイイ、叩かれてもおかしくない題材をテーマにする狂人ぶりも、火事になってもショーを止めない熱量もとても好き。実際に彼が生きてる時代のショーを目にしてみたかった
リーって反逆児というより自…
完全に伝記モノなので、この人に少なからず興味や知識がないと観てられないかも…
ボク個人としてはリーの大ファンなので、感情移入もするし、太く短く疾走した人生の裏側が知れたのはとても興味深かった。。
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ファッションについてのドキュメンタリー
5.0 メットガラ
5.0 ファッションが教えてくれること
→4.5 マックイーン:モードの反逆児
4.0 都市とモードのビデオノート
2.0 ドリス・ヴァン…
「彼は語学力、満在先、お金、資格を持たず
イタリアへ行った。
一週間もせず尻尾を巻いて戻ると思ったら、
ロメオ・ジリの助手になったと電話がきた」
才能を持つ者が努力をしたらそれはもう誰も
追いつく…
この映画やインタビューをみて、リーの仕事や価値観について、沢山メモをした。アーティストをする上で、大切なことを学んだ。snsには書かない。大切な人にだけ、会ったときにその感動の内側を話したい。
ル…
マックイーンの物語が人を惹きつけるのか監督が上手いのかは分からないけど、最初から最後まで興味深く鑑賞できた。当時のファッションシーンに明るくなくても状況が分かるように情報を散りばめていて丁度良い塩梅…
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