
2026年17本目
実写版ピーターラビットの2作目
前作と同じでピーターラビットのイメージとは違うこもことにびっくりしながらも、今度は都会でひと騒動
湖水地方の仲間達の紹介が良かった
特に鹿の…
害獣からヤンチャ坊主へ。
正直、前作のイメージは良くない。
農家目線での害獣への嫌悪感とか、アレルギーで笑いを取る不謹慎さとか。
それでも本気で命を獲りにいくバイオレンスさとか、イメージと違って「…
このレビューはネタバレを含みます
前作は面白かったけど、こちらは無難な印象だったかな。
2で都会へ行って詰まらなくなる『ベイブ』と同じ失敗をしてる。ウサギは失敗を繰り返して学ぶ、みたいなセリフが劇中あるけどブタに学んで欲しかった。…
マグレガーさんたちの結婚からの、出版に向けてのごたごたとピーターの反抗期と、マグレガーさんとピーターが父と息子の関係になっていくほっこりと、続編らしい展開だった。赤ちゃんも産まれたしこれ3もやれない…
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