真っ赤な手術着
しか知らず観た。
最初の絵が不穏すぎて、真っ赤な手術着も連想させる。でも世界観がめちゃくちゃ好きでした。絵の背景は真っ赤ではなく影の部分もあり音楽はクラッシックで凄く好きでした(音源…
クローネンバーグとは思えない朝の爽やかさを感じるOP曲で思わず画面を見たら結構怖い絵が流れてて「だよね笑」ってなった。
一人二役が本当に凄い。
確かに顔は同じでも、立ち振る舞いとか所作で誰だかわか…
まさに2人で1人な双子が1人の女性をきっかけにどんどんバランスが崩れて壊れていく様子が良かった。双子の狂気的な依存関係が美しかった。
OPのカッコ良さ、正直拷問道具にしか見えない手術器具と真っ赤な手…
ジュヌヴィエーヴさんのお祭り第2弾は、クローネンバーグ監督の異色スリラーです。製作は1988年ですから「ザ・フライ」の少し後ですね。いつものグチャグチャドロドロはほとんどありません。
まあこれは、…
オープニングがかっこよすぎるよう
クローネンバーグすぎるというか、クローネンバーグが惚れ込みそうな話。しらんけど。
暗闇の中の真っ赤な手術着のシーンの直後に真っ白な明るいベッドルームのシーンに切り替…
あいかわらずの、キモキモ超テク映像。
ストーリーはよくみる感じではあったので、興味湧かず。
映像のえげつなさはすごかったけど、その労力のわりに、面白さを感じられず。もうキモさが高度すぎて、ちょっと…
一卵性双生児のエリオットとビバリーは性格こそ正反対ながらもぶつかり合うことなく互いを補完し合い、二人で婦人科を経営する程に一心同体となって生きてきた。しかし診察にやってきたクレアと言う女性患者との出…
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