【エンドロールまで見なくてはならない映画】
邦題を「ギルティ」にした事によって、
洋題の言葉のボリュームがしぼんでしまっていないのが一つありがたかった。
これが、仮にも「有罪」なんていうタイトル…
まるで舞台劇のように一つの場所だけで展開されるサスペンスドラマ
注目なのは二つの事件
ひとつは主人公のアスガーが緊急コールセンターで働かなければならなくなった事件
アスガーの人格を表しています
…
退屈だけど意外性は◎。異色のシチュエーション・サスペンス!!
【賛否両論チェック】
賛:音や声だけを頼りに、想像力を掻き立てられながら進んでいくストーリーと、自分の想像と現実との違いに驚かされる真…
デンマークの映画、初めて見た
「思い込み」に注意しましょう型サスペンス、と言うかホラーのが近いかも
ホラーって言っても、血の一滴も出ないし、悲鳴もないけど、物語終盤に主人公や観客が知…
ワンシチュエーションサスペンスムービー
88分間、画面は然程変わらないが、次第に緊迫感と焦燥感に呑まれていく。
スクリーンを観て音を聞いて想像しろ。
"犯人は、音の中に、潜んでいる"
filmarksの試写会にて鑑賞。
今まで見たことない斬新な演出の映画で、非常にハラハラさせられました。88分で良かった、これ以上は緊張感に耐えられそうもありません、と言いたいほど。
監督は88年生…
フィルマーク試写会にて
こんな映画は初めて。映画「サーチ」にも似てるなと思った。
この監督初めてとは思えないインパクトがある。
まず主役の人しかほぼ登場しないんだけど、これで十分ストーリーが成り立っ…
何かのトラブルに巻き込まれたときの電話で感じる焦燥感を描いたような作品でした。試写後の赤ペン瀧川先生が仰ってたように、まさに 『目隠しプレイ』のような映画でしたね。主人公の姿しか映らないので、電話の…
>>続きを読む© 2018 NORDISK FILM PRODUCTION A/S