原作を読んでかなりよかったので映画が気になり鑑賞。
・ギターの音楽がずっと流れてシーンに寄り添ってくれているのがよかった。小説では味わえない。
・小説と違い心の深い描写がない分、やっぱり映画だけだ…
「人は変えられるのは未来だけだと思い込んでいる。だけど、実際は、未来は常に過去を変えてるんです。変えられるとも言えるし、変わってしまうとも言える。過去は、それくらい繊細で、感じやすいものなんじゃない…
>>続きを読む本を読んでラストの演奏のシーンが映像で見たいと思って鑑賞しました。
前半のすれ違いのシーンまではよかったのですが、なぜ再会のシーンをあんなに改悪してしまったのか。
三谷が罪悪感に駆られてるけど、言え…
やっと薪野の音楽を聞けた。
小説より心理描写が少ないから、一人本物の悪者がいてよりどん引きした。人生の目的が薪野、ではない。あの夜の一連の流れは、薪野と過ごす早苗のためだろと思う。誇れる美学ではない…
クラシックギターがとても心地よかった。
原作は読んでいないが、後から平野啓一郎先生が原作と知ってなんとなく納得がいった。
蒔野と洋子さんはほんの数回しか会っていないにも関わらず、あの空気感を醸し出せ…
マネージャーの女最悪すぎワロタ💢💢💢
福山雅治もゆりこももっと食い付けや‼️‼️死ぬって言ったんだから死ぬ気で離すな‼️‼️‼️最後、どうなっちゃうんだ‼️‼️伊勢谷友介安定の軽薄男でいいぞ‼️‼…
2026年、旧作6本目(新作1本)合計7本目
「人は、変えられるのは未来だけだと思い込んでいる。だけど、実際は、未来は常に過去を変えているんです。」
一見、狂気じみたサイコパス映画にも見えるが、実際…
運命に翻弄されながらも強く愛し合う二人。何年も離れて過ごした後でさえお互いのことを忘れられないなんて、とてもロマンチック。悲しく辛い時間を多く過ごした二人には幸せになってほしい。
「未来は過去を変…
フジテレビジョン アミューズ 東宝 コルク