ステキな話だったのに、最後が…
バッドエンドと自分は感じた
1972年、駆け出しの劇作家リチャードが上演後のパーティーで、老婦人に“戻ってきて”という意味深な言葉と共に懐中時計を受け取る
8年後、…
主演の女優さんがとても綺麗だったので、最後まで観たって感じ。ストーリーに起伏がなく、恋愛だけで観せるには少し無理がある
マネージャー役はクリストファー・プラマーだったのか。サウンド・オブ・ミュージッ…
切なくもロマンティックを期待していたので私向けではなかった。後世に残った最高の写真が、愛する人に向けての微笑みだったのは素敵。
神話において定められた運命は如何なる介入があろうとも変更は許されない…
一目惚れのロマンティックな恋愛映画
タイムトラベルの方法がジャック・フィニイの「ふりだしに戻る」を思い出した
とてもとても観たかった映画
とてもとても恋愛映画でした!
もっと違う要素があるのかと…
根拠も脈絡もない中途半端なSFを当然のようにキャラたちが受け入れてる世界観が、全然理解できなかった。
自己中なだけにしか見えない主人公に、これもまた根拠もなくいきなりヒロインが惹かれていて意味が分か…
3度目の鑑賞。今見ても切なさいっぱいだけど、ラフマニノフの美しい音楽の力も大きい。
タイムトラベルで過去にいき、恋に落ちる。エリーの「あなたなの?」という言葉は、リチャードを知っているかのようだ…
切ない
どうやって戻るんだろうと思っていたら、そういうことか
ジェーンシーモアさん綺麗だ!
アーサー君もう少し絡んでくると思ってましたが
そうか、懐中時計だけが残されてたのか
スーパーマンもこうい…