りんさんがすずの唇に紅をさしながら言った、
「空襲の後はきれいな死体から処分してくれるんよ」
というセリフが印象的でした。
昨日、2度目の「この世界の片隅に」を観たあと、何の事前情報もなく、
「続…
こっちはこの世界の片隅にでは語られなかった部分にも焦点を当てているから好き
言い方は悪いけれど、たしかに売られている女の人に心を奪われて結婚するなんて親族からしたら反対するに決まってるよね。
それで…
U-nextでおすすめにあがってきたので
なにげにみたら
すごーーくよかった
8月だったし
臨場感ましまし
ぼーっとしているうちに
戦争ってはじまっちゃってるのかも
怖い怖い
ちゃんとウォッチしてい…
晴美が亡くなったことが本当に無理すぎる。それが自分の全てを占めている
他のシーンがどんなによくても打ち消せない悲しみが残った
これはフィクションではなく現実に世界中で起きていたことなんだということを…
うーん…何度観ても感動する。
かれこれ鑑賞は4回目ぐらいになるのかな。毎年夏になると観たくなる作品。
戦争映画なんだけど、すずさんと周作さんの甘い関係が好きなんだよなぁ。雨が降って防空壕でキスするシ…
🌙2026.0814_134
戦争中という厳しい状況の中でも最大限明るく大らかに逞しく生きるすずの強さに憧れる。
だからこそそんなすずが「なんも考えへん、ぼーっとしたうちのまま死にたかったなあ」と…
無印版の公開当時、映画館で観て涙が止まらなくなり大泣きしながら新宿を歩いたのがトラウマだったからずっと観れずにいたけど、とうとう観れた
同じシーンで嗚咽しつつ、少し感じ方が変わっているのは視野が広が…
ドラマも通常盤の映画も見たけどやっぱりこの作品大好き。広島旅行で呉にも訪れたぐらい。戦時中にも当たり前に日常があったことを強く感じさせられる作品。リンさんが好き。桜の木の上でテルちゃんの紅を渡される…
>>続きを読む「この世界の片隅に」にストーリーを追加した完全版のような作品。
原爆投下直後の広島市を描いた作品は多いですが、呉市の戦時中、戦後の日常を描いているのがリアルでした。
手を繋いでいた晴美が目の前で…
とりとめはないが視聴記録と感想。
長時間視聴した割にこんな感想が第一印象かよという思いはあるものの、子ども(晴美)が亡くなったことがつらかった。
周作とすずがどういう知り合い方をしたのか、
おそ…
(C)2018こうの史代・双葉社/「この世界の片隅に」製作委員会