この世界の(さらにいくつもの)片隅にのネタバレレビュー・内容・結末

『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』に投稿されたネタバレ・内容・結末

🌙2026.0814_134

戦争中という厳しい状況の中でも最大限明るく大らかに逞しく生きるすずの強さに憧れる。
だからこそそんなすずが「なんも考えへん、ぼーっとしたうちのまま死にたかったなあ」と…

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無印版の公開当時、映画館で観て涙が止まらなくなり大泣きしながら新宿を歩いたのがトラウマだったからずっと観れずにいたけど、とうとう観れた
同じシーンで嗚咽しつつ、少し感じ方が変わっているのは視野が広が…

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ドラマも通常盤の映画も見たけどやっぱりこの作品大好き。広島旅行で呉にも訪れたぐらい。戦時中にも当たり前に日常があったことを強く感じさせられる作品。リンさんが好き。桜の木の上でテルちゃんの紅を渡される…

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「この世界の片隅に」にストーリーを追加した完全版のような作品。

原爆投下直後の広島市を描いた作品は多いですが、呉市の戦時中、戦後の日常を描いているのがリアルでした。

手を繋いでいた晴美が目の前で…

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とりとめはないが視聴記録と感想。

長時間視聴した割にこんな感想が第一印象かよという思いはあるものの、子ども(晴美)が亡くなったことがつらかった。

周作とすずがどういう知り合い方をしたのか、
おそ…

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はじめて観た。

のんさんの声が絶賛されているが、
私は声優としてはのんさん過ぎてちょっと苦手だった。のんさん自体は好きだけども。
もう少し絵の邪魔しない声が好みかな。

戦争映画なのに、終始軽や…

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長尺版初鑑賞
辛いのがわかってるので終戦記念日間近に

すずさんはずっとほんわかした空気感を纏って生きていたのに…、彼女が怒りや悲しみを知らずに生きていけたら良かったのに
長尺版で知れた部分もあるけ…

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中学の社会の先生が授業で「治らんとおかしいよ」のシーンを紹介していて興味を持ちその後原作読了。そのため、話の筋は知っていたが、それでもぼろぼろ泣いてしまった。

それでも強く優しくしぶとく生きていく
無くなった右手を見ながら過去を思い出すシーンやっぱり耐えられない

リンさんとの話 女性としての義務 生き様について
周作さんと出会えて本当良かったねえ
人との…

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すず役を演じたのんの声優が素晴らしく、すずのおっとりした可愛らしいキャラクターにぴったりだった。長尺で重たいテーマながら、どこか穏やかな雰囲気の作品に仕上がっているのは、作画はもちろん、のんの声によ…

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