シューーーール
100人以上?の有名人が出てくるらしいので誰しもに刺さるポイントがあるはず!
私はナタリーデセイが吹き替えのオペラ歌唱シーン、サティ、カルメン、フレンチカンカンなどの音楽系が嬉しポ…
なんつーかフランス御都合主義バンザイ感満載の作品。
舞台がベル・エポック時代のパリでフランスが絶頂の頃で、主人公というか狂言廻しがフランス植民地ニューカレドニア人でフランス文明崇拝主義者の少女という…
今秋、八戸市美術館で開催されたロートレック展と連動して本作の上映会を5〜6回ほど主催することに。
展示会前に予習として見るのに最適な1本で、フラッシュクイズのごとく矢継ぎ早に登場するベルエポック期…
面白くて、とても美しい映画でした。あの頃のパリにいた素晴らしい人たちが物語に絡んでくるのがとても楽しい。ロートレック、プルースト、サティ、ピカソあたりの文化人が出てくるのはまあありがちですが、マリ・…
>>続きを読むベル・エポックがどんな時代でどんな作品があったのか、ということを雑誌的に振り返るには良い材料なんじゃないかと思う。(あくまでダイジェストなので、その表象の方法はサブカルで表面的なものだけど)だから…
>>続きを読む名画座二本立てで鑑賞。
アニメなんだけど日本にはない手法。
影絵のようで、でもカラフルで。
内容も童話のような感じでほっこりする感じ。
フランスらしいなぁ。
封切り時には観れなかったのでリバイバルで…
普段出会わない作品と出会えるのも名画座の楽しさ♪
キネカ大森、今日の二本目も素敵なアニメーションでした♪
男性支配団の悪事を阻止するディリリの活躍♪
パリの美しい風景も沢山♪
無知なもので全員は分…
エッフェル塔やパリの眺め、石畳の街並みが魅力的。
その反面、パリの暗くて貧しい部分も見えたのも良かった。
ディリリは小さな女の子だけど、自分の意思、冒険心や勇気、正義感もある。
縄跳びしている姿が…
最高だった!
細部までフランスらしいおしゃれでエレガントな絵と映像に、ロマンあるストーリー。しっかりと織り込まれた社会的イシューも、軽やかにエンターテイメントとして昇華されていた。
なんといっても主…
上映会で鑑賞。
写真とアニメでできた作品。
椅子にさせられるの辛すぎだろ。
解放のために動くのがバラバラに出会った人たち。とてもいいストーリー。
助けに行った時こんな姿見られたくなかったって表現…
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