2つの好奇心
科学的興味と、潜在的興味とでも言おうか。
別々の軸で謎なものへ惹かれ取り憑かれていく。
人間の知的好奇心ってすごい。知識欲って3大欲求に勝るものだと思う。
この作品までの宇宙人は攻撃…
リチャード・ドレイファスが終始ワンパクな大人でちょっと緩さを感じたが、終盤にかけてはもはや理屈を超えた神秘的演出で引き込まれた。今ほどのCG、ましてやAIなどないことから、宇宙人などは人を変装させて…
>>続きを読む【当時としては画期的だったのかもしれないが…】
「ディスクロージャー・デイ」の公開に向けてClipしていないスピルバーグ監督作品を鑑賞。未知との遭遇は、ある側面を切り取れば、国連・米国による安全保…
終盤映画がゆーったりなので何度か寝落ちを繰り返す。
宇宙人が地球を侵略にしにきたわけではなく、どちらかというと親交を深めよう的な感じに思える。
最初主人公火傷みたいになってたのになぜ最後の方は火…
冴えない狂った中年男性の奇行をひたすら眺める映画。
思ってたんと違う…
宇宙船との接触を目論んでいるであろう、 組織の動きを追いつつ、未知との遭遇により狂っていく人々を見せられるのだが…
家庭を顧み…
あんな得体の知れないものを目の当たりにすると、恐ろしくて腰が抜けるかと思いきや、あまりにも圧倒的な存在だと恐怖よりも感動が勝つのだろうか…。主人公たちが笑みを零していたのが印象深い。
まるで演奏会…